読んだ本の数:6冊
読んだページ数:2019ページ
ナイス数:164ナイス
ある少女にまつわる殺人の告白の感想切ない…。虐待の連鎖。その鎖は断ち切る事はできるのか…。断ち切って欲しいなぁ。そして、みんな、幸せになってほしい。
読了日:2月28日 著者:佐藤青南
石の繭 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)の感想これからの如月刑事の成長が楽しみですね。仲間たちも個性的で皆、如月を可愛がってるのが伝わってきます。シリーズ読み続けます。ところで『季節の前菜盛合せ』って、どんなのだろう…。
読了日:2月21日 著者:麻見和史
誰でもよかったの感想被害者一人一人の名前が明記されると、事件が″ずん″っと重く感じ、動機があっさりだったのに、逆にゾッとする。『誰でもよかった』…怖いなぁ。
読了日:2月16日 著者:五十嵐貴久
推定脅威の感想面白かった~。技術的な話は難しくて苦労しましたが、ドンドン仲間が増えていく主人公に魅力を感じました。
読了日:2月15日 著者:未須本有生
御子を抱くの感想今回も石持ワールド、堪能させていただきました。
読了日:2月10日 著者:石持浅海
46番目の密室 (講談社ノベルス)の感想本格ミステリーとの事だったので、じっくり読んだつもりでしたが、犯人を見つけることは出来ませんでした。改めて、本格物って面白いですね。
読了日:2月6日 著者:有栖川有栖
読書メーター