主人公であること② Q9-027
私がほとんど眠った状態で浮かんだ映像や言葉を
リーディングしながら書いた物語です。
こうすれば面白くなるとか、
因果関係、整合性、脈絡なんか全部無視してます
占いではないですが、メッセージを感じてます。
夢のリーディングで書いてます。
物語はフィクションです✨
遠く離れた場所から赤い屋根の建物を見ている。
よく晴れた とても気持ちの良い日だ。
なんとなくクレヨンで描いたような麦畑が
サワサワと揺れています。
部屋のカーテンがふんわりと風に押されて
窓の両側に開いていくのを
ぼんやりと眺めながらコーヒーを飲む。
やたら懐かしい匂いがして、
春の けだるい優しさがあなたを包みます。
ここは宙に浮く家です。
ふんわり ゆっくり ゆらりゆらりと
気にしなければ浮いているとは気づきません。
そういえばクッキーを焼いたなと思っていると
左手にチョコレートクッキーを持っていました。
ゆっくりゆっくり呼吸をして
ゆっくり遠くの空を見ていたら
パチパチと音を立てて燃える炎が見えました。
なんだろうと思っていると
暖炉が見え‥‥
コーヒーにブランデーを入れるかい?と
メガネウサギが訪ねました。
白い家の暖炉は暖かくて優しい光を放っています
あなたはあなたの始まりの家を見つけたようだね
チェリー酒をもらったんだ。
9番道路のお菓子屋で。
あなたは ぼんやりと優しい炎を見ています。
始まりの家を見つけると 皆んなそうなる。
眠たくなる。
本当に眠ってしまわないが、眠たくなる。
あなたはあなたが望む世界を思い浮かべる。
何が見える?
誰か居るかね?
何か聞こえるかい?
あなたが望む世界だ。
あなたが主人公さ。
目を開けると やっぱり 宙に浮く家に居て、
遠くの赤い屋根の建物を見ていました。
大きく ゆっくり息をはいて、
大きく ゆっくり息を吸い込んだ時、
窓の下から風船を掴んでふわふわと
昇っていくパッチワーキュウサギが見えました。
どこへいくのだろう?と思っていると
パッチワーキュウサギが にっこり笑って
桃色の雲畑にいくのさ。
あなたもそのつもりで風船を掴んでるんだろ?
と言いながら ふわふわと昇っていきました。
ふと気付くと宙に浮く家は遥か下に見え、
葡萄色の風船を掴んで昇っていました。
実は
もっと具体的にメッセージがきているのですが
そのままダイレクトに書いてしまうと‥
この人‥何を言ってんの⁈と言われるかなと
思いながら何となく、やんわりと、
物語を書いています。
いわゆる宇宙人なんかの事も
もっと書いていこうかな‥なんて。。
さて
子供達が寒さでクシャミ&鼻水をタラタラ💧
の季節がジワジワやってきましたね☃️❄️
相変わらずTシャツ半ズボンで走り回る息子は
昭和の子供状態で
長袖着たら負け!みたいな事を言ってます💨
ったく‥
温泉♨️行きたい‥
ではでは🙇♂️✨また🤗💫
