9番道路の停留所Q9-024



私がほとんど眠った状態で浮かんだ映像や言葉を

リーディングしながら書いた物語です。

こうすれば面白くなるとか、

因果関係、整合性、脈絡なんか全部無視してます


占いではないですが、メッセージを感じてます。

夢のリーディングで書いてます。


物語はフィクションです






私は黄色い蝶を見る度に、

今、私は私にとっての幸運の中にいるので

私の状態はとても良好だと感じています。


あと8という数字。

これは私の数字だそうです。


太陽と雲を見て色んなエネルギーを判断します。

しかし、私は、

良いエネルギーだけを感じるようにしています


私は「Q9」と書かれているシンボル、

ないしは、ロゴなどを

身につけている生命体と遭遇するのを

待っています。


これからはその事に関して

特に意識して、

バラバラだった事を整理しなくてはいけない。


意識する事はとても重要です。


更に重要な事は、


全ての事において、

「はじめにあなたが決める」事です。


因果関係、脈絡、整合性、

全く関係なく、

「はじめにあなたが決める」事です。



停留所のアナウンスなのか、

誰かが喋っているのか分かりませんでしたが

とても大切な事のように思えて

何かに書きとめようと考えていると


パッチワーキュウサギが、

これはあなたのものだからこれに書くと良いと

古い手帳を渡してくれました。


何処かで見たような、やっと見つかったような

なんだか不思議な気持ちがしました。


もうすぐ列車が来るよ。

今から9番道路に行くんだ。


パッチワーキュウサギは膝に手を置き

ガタガタ揺れる窓の外を眺めていました。


きっとあそこが虹の家だ。

そう言いながら何か喋っている時、

ふと あなたは既に列車の中に居て

少し古い座席に座っている事に気付きました。


遠くに海が見え キラキラと輝きながら

歌を歌っているのが見えます。


金色の砂浜では何処かで見たことのある

可愛らしいウサギが、

誰かに話をしながら美しい貝がらを

渡していました。

砂のお城がサラサラと風に吹かれながら

ゆらゆらと動いているようです。


海がクリーム色に変わったように感じた時、

腕時計に起こされました。


良く眠っていたね‥

もうすぐ9番道路に着くらしい。


太陽は既に眠ってしまったようで

あたりは真っ暗でしたが、

空には無数の星たちが小さなライトを持って

ゆらゆら ちらちらと瞬いていました。


あぁとても綺麗なプラズマだね。


腕時計がちらっとこちらを見たようでしたが

もぅそんな事は気にならなくなりました。






私はTVを全く見ません。


良いとか悪いとかぢゃなく見ません。


誰かが誰かの事を穿り出してあーだこーだと


騒ぎ立てて、


その事をまた別の誰かが、


あーだこーだと騒ぎ立ててるのを見て聞いても


結局、真実は自分で見て聞いて確かめなければ


真実っぽい事と真実は違うからです。


それに私は私のタイムラインに居て、


これから新しくなった地球で


私が何をするのかを決め、


現実化していく過程を楽しんでいるのです。


‥‥‥


そしてちょっと伝えてほしい事があるようなので


これは気に留めておかれると良いかもです


今までは人生の終わりに、

「あぁこれが私の運命だ」と

締めくくっていましたが


これからは法則が変わり、


はじめに「運命」を決めます


あなたの物語が始まるのです


そして自分の物語の主人公になるんです


他の人がどうのこうのは全く関係なく、


あなたが進みたい方へ進むんです


あなたには同じ周波数の人達が集まります


つまり、


あなたは今、あなたの周波数が


どういうものかを知らなくてはなりません。


どういう事にワクワクして、


どういうものを愛しているのか、


そしてどういうものが嫌いなのか?


嫌いなものは手放します。


あなたはあなたの周波数をそのまま放ちます。


つまり、


あなたはあなたの物語を


スタートさせれば良いんです。



という事を皆さんに伝えてほしいそうです。


ではではまた🙇‍♂️💫