アスペルガーの特性のいわゆる「空気読めない」感。

 

 

この特性に救われることもある。

 

 

 

セールスや押し売りをさっくり断れる。

 

 

 

雰囲気を感じ取らないので、

 

忖度など関係ない。

 

 

 

 

 

相手が営業力のある話のうまい人だと、

 

うっかり契約したり買ってしまいそうになる。

 

 

 

営業マンも仕事なので、

 

心理学やコミュニケーション術を駆使してくる。

 

 

全く買う気が無くてもその気にさせられてしまう、

 

 

 

のが、

 

 

 

 

定型型。

 

 

 

 

んが、

 

 

 

アスペルガー夫の場合、

 

散々話をきいて(説明させて)、

 

 

長々とやりとりして、

 

的外れな返答で相手営業マンを困惑させるという、

 

離れ業をきめてくれるときがある。

 

 

 

 

 

側からきいていると

 

 

「話の流れからみても、うん、それ今関係ないよね?」

 

 

と言う返答をしている。

 

 

 

これを意図的に出来たらなら大したもんだなと思えるが、

 

 

天然に発動する。

 

 

 

まあ、営業マンも断られるのが仕事だから、

 

 

ちょっと変わったお客さんに当たったなくらいにしか思わないだろう。

 

 

 

 

ただし、時折、

 

 

一連の意味不明な断りをしといて、

 

 

「やっぱり買おうかな!」

 

 

とコロッと意思が変わることも。

 

 

 

 

 

 

そんな時の私の心象風景

 

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しばくどコラ💢