裏番長キョウコの「言いたいことは自分で言え!」 -80ページ目
毎年、冬休みには家族でイチゴ狩りにいきます。


イチゴのハウスの中って、柔らかい光がいっぱいで、とってもキレイな写真が撮れるんですよ。


毎年同じ場所で写真を撮ると
子供の成長がわかって面白いです。



息子、4歳のとき

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可愛いーーーーラブラブ





9歳。先週の写真。

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大きくなったねー!



子供にとって、大きくなるってとっても嬉しいことです。
「俺ちっさ‼︎」なんて言っちゃってねー得意げ


目に見えてわかるって自信になると思うんだな。
アルバム作り、オススメです。
こんにちは!前田恭子と申します。


最近、読者登録をしていただく方も増えて(ありがとうございます!)


引きこもっていたにもかかわらず(笑)リアルで新しい出会いも多いので
ここらで改めて順番に自己紹介記事を書いていこうと思います!


きょうこ<よろしくお願いいたします!
参加ママ作成ページ数2000枚以上
年間お会いするママの数 のべ500名以上
元キラキラママ☆プロジェクト事務局リーダー
サークル運営・スタッフ歴 3年
子供のアルバム作成歴8年
アルバム講師歴 3年
株式会社サクラクレパス メモラビリアート認定講師
富士フィルム イメージングシステムズ株式会社認定 アルバム大使
クリエイティブメモリーズ認定アルバムアドバイザー
東海ウォーカー掲載
CBCラジオ出演(4回)
投稿写真

ふたりで本屋

夫が手に取ったのは「高野山に行こう」
私が見てるのは「野球ノートに書いた甲子園」


結婚って文化の交流だと思う。正月2日。


毎朝届く、松原靖樹さんのメルマガ



少し前に届いたコラムですが、
私がずっと自分で持て余していたことについて書いてあったので、ご紹介したいと思います。



私が持て余していたのは


マイナス
部分がわかる、ということ。


違和感の感じ方が強いというのかな。。。




わかりやすいことだと

誤字脱字、誤植などを見つける

こないだお茶会でいただいた名刺の住所間違い5秒で見つけました。
ご本人とデザイナーさんで3回くらい確認しても見つけられなかったそうで。




内面的なことでいうと

人物全体から出る「陰」のオーラみたいなものに敏感


「この人暗い」と思ったら距離を取る。
(楽しい人つまらない人、というのとはちょっと違う。楽しそうに見える人でも暗い人はいる。)

人間関係でストレス感じることがない。



言ってることとやってることが違うとか
嘘つきもわかる。見つけちゃう。

「子供が病気で」って約束キャンセルした人がよそのお茶会でてるのわかったりします。裏もとれます。
気づきたくないんだけどね(笑)



全然関係ない話してても
「この人は女性同士のコミュニケーションに苦手意識がある」とか
「容姿のココにコンプレックスがある」とか
わかる。

本人に確認したわけではないけど、合ってると思う。



言ってることとやってることのズレも気になってしまう。
自分にもそれを感じる時は苦しい。



そういうことに気づいてしまう自分が
嫌で嫌で

私の僻みや嫉妬や、人の優位に立ちたいとか、ヤンキー根性で
粗探しをしてるんじゃないかって。


「自己否定に陥る」
まさにそれ。



「ブロックや心理的な不整合がない」とは言えないけど


このコラムを受け取ってから
すごく楽になったというか、「やっぱり、そうなんだ!」というか

納得して、変な力が抜けました。



私が「ダメ出し」して喜ばれる(笑)のは
強みを発揮してたってことかな。


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「言いにくいことも普通のことみたいに言える」っていう、別の得意技でもあるな(笑)





以下、松原さんのメルマガより



マイナスをカウントできる、という強みがあるとする。
(実際にある)
例えば、人間関係を行うときに
その人はマイナスをカウントする。

何がどのくらいの強度のマイナスで
何がどのくらいあれば人間関係がダメになり
どのくらいなら、どの距離で維持できるかがわかる。

人との関係の絶対的な条件はなかなかよくわからないが
制約的な条件がよくわかる。



たとえば誰かと飲みにいくとか、家族旅行に行くとか
そういうこともマイナスの少ない物を選ぶ傾向にある。

楽しめるかどうかではない。
つまらなくないかどうかが判断基準になる。
強みがあるのでそれを有効に使っている。

そういう人に
「人を引き算するな、長所を見ろ」とか
「イヤなヤツがいたら飲み会に合流しないって・・・」とか
「家族と思い出を作れるところを選ぼう」とか
そういうことを言ってもはじまらない。

そういう視点は強みに反しているので
やろうとしてもなかなか上手くできない。



しかも、そういう声・・・・社会的に正しいとされている声が多くなると
その強みを持つ人は、
「こんな自分はダメだ」と自己否定に走ることになる。

自分が全然だめではない。
たまたま社会常識的なものに合わない強みをもち、
ただ自分らしく生きていたら否定された・・・という
誤認世界に生きていることが問題になったりする。

ブロックや心理的な不整合がないなら
この強みは自分を上手く運ぶために使われるべきだ。

自分を上手く運ばないところでも
この強みは使えるので、
そういうのは誤った使い方になる。

そうでなければ
「これが私の強みだ。くだらないアドバイスをするな」
と言わなくてははならない。

自分を殺すコミュニケーションを取ってはならない。



強みを使って自分を運ぶと、
多かれ少なかれこういうことが起こる。

強みを使うということは、こういうことに負けないということで
自分を生かすということは、自分を生かさない人と付き合わず
社会的常識に則らないということでもある。

その覚悟がない人に強みを使いこなせるとは到底思えない。

投稿写真

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。









今思いつくこと


愛とパワー出し惜しみしない
正直に謙虚に
大声で歌う
タロットでイベントに出たい
失敗を怖がらずやる まずやる
めりはり
規則正しい生活
毎日ストレッチする
家族の時間を大切にする
ジャニーズのライブに行きたい
飲み会でちょうどよく酔っ払いたい
丁寧に人と付き合う
聞くを大事に
ブログ毎日更新
7つの習慣リライト
自分の感性を信じる






平成27年1月1日 前田恭子