今日はさー
国語の先生とさー
初めてコミュニケーションとったんさー
先生と話せど、
話しが長ければ、
めんどくさけり。
みたいなさー
感じっつったらアレなんだけどさー
まあ、皆さん独学して下さい。ごめんなさいねー。
いすかー
いきまっせー
こういうのをどば構文っつんだいな。
Aど、
Bば、
C。
と置いたときにさー
BはCの理由になんだいな
AとBは逆説になることが多いんだいなー
とまあ、こんな人と話しました。
容姿は、デーモン小暮と、小倉優子を足して2で割ったような顔です。
「次回、漢字書いてくれる人はー、仮面ライダーV3さんいらっしゃいますか?」
俺が、彼奴に仮面ライダーV3と呼ばれている理由は話すと長くなるが、
名簿の俺の欄に「V3」と記入したまま提出したからである。
短かったな…。
先生はジジイだからV3世代です。
彼奴「お父さんがV3みてたの?」
俺「いや、俺です。お父さんはなんも知らないっす。」
彼奴「みんな知ってるかなー、ウルトラマンとかも流行ったんさー」
俺に質問しといて、俺のレスポンスを見事ヌルーしやがった彼奴、そう、彼奴である。
なんで絡まれたのか。
昨日の出来事から話題は始まった。
予備校玄関にある七夕の短冊に、俺が『仮面ライダーV3になりたいな!ならくちゃ!絶対なってやる!』
って書いたんです。
名前記入して、自分で書いたんです。
見てくれると思いましたよ。ふふふ。
でも俺、実は、昭和の仮面ライダーあまり知らないんです。
変身の仕方と、登場人物と、敵の名前と、主題歌しか知らないんです。
ごめんなさいねー。
だのに、授業終わりに、机の中に忘れてきたエビマヨおにぎりを取りに戻ったら、話しかけられたんです。
仮面ライダーの話をしました。
彼奴「2号の変身がかっこいいんな」
俺「知ってますよ、こうっすよね(やってみせる)。」
「そうそう、ピシッとやるとこ好きだなー」
「1号が事故ったから2号でたんすよね」
「そう言われてたんなー」
彼奴「主題歌知ってる?ロンリー仮面ライダー」
俺「知ってますよ」
「なんか孤独を生きる感じがいいよなー」
「かっこいいっすよね」
彼奴「なんかストーリーが難しくて大人向けになってきたよなー」
俺「仮面ライダーなんてそんなもんじゃないっすか」
彼奴は表情をひとつ変えずに、ペラペラと喋りだした。
俺は精一杯、愛想笑いをする。
彼奴はエレベーターに乗る、「下降りるか?」
俺は危機を察した、降りたいのだが、降りると答えたらエレベーターに二人きりという状況が生まれる。
「いや、大丈夫っす」
我ながら見事な返答
うまくにげられた▼(ポケモン風)
彼奴「そうか、じゃ、またなー」
また?またV3の話をするつもりか?俺はお前から逃げつづける。もう話すこともないだろう。たわけが。
おもしろーいねー!(ガッキー風)
そして、ヤマダ電機に行き自習をした。昼時、さっき机に置き忘れてたエビマヨおにぎりをかじる…。
『当たり、おにぎりもう1個』の券が入っていた
まじ嬉しいっス
今日は、かに座1位かな?
喜びもつかの間
ふと、窓から外の景色を覗くと、そこにはネギシ夫妻が居た。
目が合った。
終わりだ。俺は命を諦めた。
是非もない。
そこに救世主あゆら(浪)とフジタブルが登場。
俺は衝動に駆られ、救世主たちの元へ馳せ参じる。
助かった。
命がある。
呼吸をしている。
ひと汗かいて、勉強を再開。
これが
今日の昼までの出来事である。
そして、この記事を書いてるのも、昼の13時である。
以降↓夜になにかあったら記事を足すつもりだ。
↓
14時44分現在
早速、愉快な事件が起きた
くまぴーの横で
知らないおっさんが寝てる
地べたで寝てる
それを黄色いおっさん(管理人)がみつけ
警備員に知らせる
スーツを着た人がラビから出てくる
警備員とスーツが寝てるおっさんに話しかける
おっさんは起きない
何があったんだろう…。
くまぴーはいつの間にか消えている…。
14時の事件は謎に包まれたまま、俺は勉強に戻った。
↓
18時16分現在
俺は男子トイレの
便器に座っている
男子トイレの便器のコードと繋がっているコンセントから、プラグを抜く
そして ○○○…
そう、携帯の為に
トイレに長居するのである
予備校では普通にできるが、今はラビにいるので、トイレで○○することにした
そして、時間の無駄にならぬよう、倫理の参考書を読むことにする
ちなみに、夕飯は
さっき丸亀製麺でうどんと
エビ天を食ってきた
ちなみに数時間前に
あゆら(浪)に
『あらいめんとゆーゆー』
というエロアニメをみせた
あらい、ゆー
まで一緒だからみせてあげた
つづく
↓
22時26分現在
帰宅なうー
ラビに居たとき
あゆらと
ラビのPSビータお試し版で
初音ミクのディーバやりました
そして予備校に戻りました
今日は楽しかった
とあるキングクルールっつう先生がいて
その人のネタで笑い転げました
倫理の穴埋め問題から始まり、
絵かき歌
ふくわらい
書道
笑い転げました
おしっこチビリそうでした
こんな1日だった

