こんにちは。
この頃、いじめ問題が、取りざたされていますね。
で。
校長も、教育委員会も、いじめなど、問題があった時、
マスコミに対して、どういう風に言いなさいという
資料があるのは知っていますか?
日教組が決めたこととか、
教育委員会が決めたこととか、
いろいろな説がありますが、
ほとんどの市町村にあるということは、
誰かが作ったもの。
だから、一度、いじめと因果関係があるとか言ったら、
その学校のすべての教師、教育委員会の教師、教育委員など
すべてに責任があることを認めることになる。
仕事もなくなることがある。
それを知っていますか?
だから、今回事件になっていくであろう、
いじめも、つじつまがあわなくなる。
ここまで来たら、逃げ出しますよ。
病院へ。
退職しますよ。
気がおかしくなるから。
彼らは、指示書に従っただけ、
そういう人間も、いるんです。
特殊な人たちが、出世していく。
特殊なシステムなんです。
そんなシステムの組織が、見落とすこと等ありえません。
会見で、教育長が「公表しているもの<も>ある」と昨日言ってましたよね。
ということは、気づきました?気付きましたよね。
公表していないものがあるということです。
こんなことばかり、気にしながらニュースを見ていると、
しんどくないですか?
って言われますが、これがプロとしての最低の研磨です。
もう。
いい加減にしてあげてほしい。
さあ、みんなで動くときです。
傷ついた、亡くなった子どもや、今大人に不信感をもって、傷ついている
私たちの支えになってもらう世代を。
私は事実と向き合う世の中をつくるために、働いています。
これから、一人一人が考える時代です。
ご協力をおねがいします。
ただし、これは市民運動や犯罪につながるようなやり方はしません。
もう、隠ぺいのせいで、次の罪者をあの県が、市が、教育委員会が、教師がつくって
しまいました。
最後にしましょう。
もう、最後に。