こんにちは。
いろいろな、角度からお伝えしていますので、
いろんなテーマを書いています。
そして、意図的にあ前に書いたことを実践するために、
同じようなテーマがありますが。
反復練習してくださいね。
これは、心理的な反復理解を意味しています。
今回は、社員を見ればということを書きます。
みなさんは、一人で出来る事業を営んでいる場合を
除き、社員の方がいますね。
その社員の方をみれば、社長がどんな人か
大体わかります。
そして、今回の最大テーマ。
社長だけでなく、あなたの会社が解ってしまいます。
解ってしまうという表現も、これまた、意図的に使っています。
解ってしまうというのは、お客さんの目から見てということです。
顧客は、あなたを見て、判断するようなことができません。
講演会をしているところは、別ですが、
パンフレットや、今はホームページなどで判断します。
また。店舗がある場合、わざわざ社長ですって書きませんよね。
ですから、みんな顧客は、社員をみることになります。
こういう時に、社長が透けて見えるという表現があります。
これこそがポイントです。
透けて見える。
これで、あなたの意図やイメージが、社員を透過して
顧客につたわるように、仕組んでみてください。
仕組むというのは、悪巧みではなく、
システムを考えてみてほしいということです。
もう一つ、よく本に書いてありますが、
社長がいない時の社員と、いるときの社員の仕事の成果、
雰囲気、姿勢などがサービスや、サービス提供をする場所に
透けて見えます。
このことをポイントに書いてみてくださいね。
いつものメモに。