キャデラック・レコードという映画があります。
レナード・チェスという人が創ったレコードレーベルの話です。
    いろんなブルースマンが出てきます。 

    みなさん当然観たと思います。え?観てない? 
 
 
    観ないと損ですよ。 多分・・・・・・ 
 
 
    ビヨンセも出てますよビヨンセ! (実は私はビヨンセの事をほとんど知らなかった・・・ビヨンセと聞くとあのぽっちゃり芸人の顔が浮かぶ )
 

    しかしこの映画でビヨンセが歌うシーンが何度かあるのですがこれが泣ける。 
 
 
    ファンになってしまいましたよ。  これがその一つ↓

    

 
    ロックのルーツであるブルースを(正確にはブルーズ。)
    なんでみんなもっと聴かないのかな?
 
    ビートルズもプレスリーもストーンズもクラプトンもジミヘンもジミー・ペイジも、
    トム・ウェイツもみんな昔ブルーズマンに憧れてたんですよ。 
 
    ブルーズは古臭い音楽ではなくて今でも踊れる音楽です。 
 
     
    白人ミュージシャンは黒人を差別しつつ黒人の音楽をパクって大金持ちになった。
  
    まあその話は長くなるからしないけど。
 
    清志朗さんもきっとあの世で観て喜んでるだろうと思います。 

 
     
    チャンスがあったら上映中にもう一回観に行こうかな。こう思った映画は久しぶりだ。  

    
    ということで特にロックバンドやってる若い人なんかには観てほしいですね。

    ほんまもんを知ってほしい。 
 
        
 ジャンゴ・ラインハルトの大量の音源がタダで聴けるサイトを発見しました。
 
     こちら      
 
 
    と書いたものの、このブログ読んでる人の中にジャンゴ・ラインハルトのファンが居るかどうか・・・・ 
 
   

  
  とは言え、インターネットはやっぱり有難いですね。という話でした。 
 
  
    
  映画ディアドクターの主題歌    

 ♪ 
   僕が死んだら ハイになって
笑う花を 咲かせましょう
そのとき君が 今のままなら
きっと僕だと 気付いてくれるでしょう

振り返れば 地図も持たぬまま
幾つかの時代を 横目に歩いた
思惑違いも 多々あれど
それが人生と 言うものなのでしょう

遠まわり 遠わまりするのさ
どんな道草にも 花は咲く

やぶれかぶれて 浮き草となって
ままならぬまま 風の吹くまま
思惑違いも 数々あれど
それがうたうたいと言うものでしょう

遠まわり 遠わまりするのさ
どんな道草にも 花は咲く

遠まわり 遠わまりするのさ
どんな道草にも 花は咲く

遠まわり 遠わまりするのさ
遠まわり 遠わまりするのさ
遠まわり 遠わまりするのさ
遠まわり 遠わまりするのさ

どんな道草にも
花は咲く

花は咲く   ♪ 

   ザ・バンド(知らないか、ここの読者の殆どは)みたいなバンドです。 個人的にはこういうバンドがもっと売れたらいいのにと思うけど、多分そんなに売れないだろうな。 
 
  でも応援してます。 泥臭くていいじゃないか。 
 
 モアリズムホームページはこちら 
  ヒトラー語録 zackyChannel

    生きようとする者は戦わなければならない。この永遠の格闘の世界で、争うことを望まない者は生きるに値しない。

・ 残忍極まりない武器も、より迅速に勝利を条件づけるなら、それは人道的である。
汚い手の使用も、(核兵器でさえも)時に人道的である。

・ 理念の欠如は、闘争力の限界を示している。従って、目標と理念の無い運動は決して究極の武器を用いることが出来ない。理念がしっかりしていなければ、卑怯と言われるような厳しい武器の使用をためらう。(理念を持たない親は、子に厳しく対処できず、日和見主義に走る)

・ 自由は戦いによって得られる。泣き言は通用しない。自分の意見を他人に認めさせるか、屈服させるかである。自らの力で自らを守れない者は、強い者に従属させられるものだ。例え弱くても、拳で自分を守るだけの意気地をもつべし。

・ 敗北は後の高揚の原因となり、困難は人間のエネルギーを結実させる。

・ 人間は経済的利益の為に戦う時から出来る限り死を避ける。しかし、自分の子を助けようとする行為は、弱々しい母でさえ英雄にしてしまう。

・ 熱い情熱は民族の運命を転回させることが出来る。情熱がほとばしらず、口が閉じられている者を、神は自分の意志の告知者に選んだ事はない。

・ 敵対する理念を抹殺するために戦うのではなく、自分達の理念を実現するために戦え。敵がいなくなれば目的が達成できるというものではない。目的を実現させる事が、重要な戦いなのだ。

・ 自分の中の敵と戦い、勝利せよ。獅子身中の虫を見つけ出して潰せ。否定的な意見は病気と同じで、放っておくと悪化する。内部崩壊の原因になる。

嘘にも正しい原則がある。大きい嘘は信じてもらえる一定要素がある。民衆は小さい嘘より大きい嘘の犠牲になり易い。

・責任は全て敵にある。戦争の責任についてドイツだけに責任があるのではない、と論じるのは間違いであって、例えそうだとしても、責任はすべて敵に負わせる事が正しいのである。重要なのは私の責任ではないと突っぱねるのではなく、あいつの責任だと突っ放すのである。単なる責任回避では卑怯者、腰抜けの誹りを免れない。人を相手に交渉する場合、弱み、手の内を見せたらやり込められる。責任を取るのが嫌で、相手に責任を擦りつけるのみでもいけない。あくまで、交渉のカードとしての責任を論じる事が、有効な攻撃の手段となり得る。

・ 演説は夜行え。夜は強い意志の支配に対し容易に屈服する。判断力も昼と違って、鈍くなっている。

・運命を決する様な困難な闘争においては、知識の無い者が敗れるという様な事は殆ど起こらない。かえって知識のあるものは最も弱気な結論を引き出し、それを嫌々実行に移すために敗れる。へ理屈やごたくを並べる小賢しい人間より、いざという場合一生懸命に黙々と戦う者の方が頼り甲斐がある。(友達的先生は、根っこの所で生徒に頼られていない。厳しくても尊敬できる先生を生徒は頼る。)

・ 我々が世論と言っているものは大半が絶え間無い啓蒙によって呼び起されたものである。世論は人為的に作られ、移ろい易く、絶えず啓蒙しておく必要がある。

マスコミは下衆である。この下衆が所謂世論の2/3を製造し、その泡から議会主義という神の愛が生まれたのだ。口当たりの良い言葉を用いるマスコミや人間は自己の利益のみに動くか、単なる馬鹿である。用心すべし。

・歴史は言葉によって動く、がしかし、文章としての言葉ではなく、演説、扇動によって語られる熱い言葉によってである。直に語られる言葉でなければ、「これを読んで、行動を起こしなさい」と書籍を渡されても、民衆は揺り動かない。人間の情熱、意気込み、確信といったものを感じさせる事で言葉に対するリーダーシップが無ければ大衆はついて来ない。「言って聞かせて、やってみせて人は動く」-山本五十六。
いくら愛だの平和だの書き連ねてみたところで、実績と実行力のある人の一言には遠く及ばない。

・宣伝とは、鈍感な人々に間断無く興味のある変化を供給してやる事ではなく、大衆を確信させるため、最も単純な概念を何千回と繰り返し憶えさせる事である。短期で民衆の前から姿を消すという事は、宣伝効果の面では非常にマイナスである。鈍感な人々に興味ある変化を提供しているだけ、や民衆を面白がらせたり、びっくりさせる事を宣伝の第1義に考えてはならない。飽きられて1~2ヶ月の寿命で終わる。

・ 宣伝は学問ではない。知的水準は最低限の者が判る程度にするべきだ。単純である事ではなく、出来る限り理屈を削いで分かり易くすることである。

・ 理念は飽くまでも目的のための手段であり、それ自体が目的である様に自負すると危険になる。平和という理念を実現するために戦争を放棄すれば国体は滅びるのだ。

・宣伝の範囲は広く、戦う組織は堅固であること。支持者は多く、党員は少なく。過激派は支持者がいないので、運動量を増やし、目立つ様にしなければ、存在さえ大衆に忘れ去られてしまう。支持者がいないから異常な行動に走るのである。支持を失う事を恐れないからである。自分勝手な個人も同様の心理で他人に迷惑をかける。

・自分の敵に憎まれる事の出来ない人物は、無価値である。こう言う人物が示す友情はむ価値であるばかりか有害である。厳しい現実を勝ち抜いてきた人は、例外無く自己の信念を貫き通している。良く思われようとする人物は、必然的に自らの貞操を捨てているか、全くの無思想人間に成り下がるしかない。無価値な人は有害である。

・成功の一歩手前で、突然内部の弱点をさらけ出し、組織が崩れる理由は成功が確実になると、多数の劣悪な品位の無い異分子が組織内で動き出し、ついに(卑怯な手段で)優位に立ち運動そのものを自分達の利益に奉仕するよう矯正し、自分達の貧弱な水準まで押し下げられるからである。つまり、ワインが水で割られた状態になるのだ。打算向抜きで夢をかけて飛び込んできた人物が、成功と共に利益や自己の幸福を求める集団に取って変られた時、組織は壊滅に向かう。苦労を厭う人間は悪人である。しかし、内面を取繕う事に秀でているため始末が悪いのだ。見極める目をいかに養うかで組織の命運が左右される。

・ 実績の無いキャリアは無意味である。自分は昔から活動してきたという理由だけで、最小限の成果すらもたらさず、敵の勝利を阻止出来なかった者は全く役に立たない。

・ 倦怠している者、満足している者を集めて組織を作るべきではない。不満を集め彼等を扇動し、はけ口を一点に集中してこそ、強力な戦力になり得る。満足している者は必死に何かをしようとはせず、命懸けの力も出せない。人間の本来の能力は命懸けになってこそ発揮できる。

・ 組織は全ての点で必要悪である。それはせいぜい目的のための手段であり、最悪で自己目的となる。

・弱者はあくまで弱者である。協力団体の形式によって弱い同盟が強い同盟に変る事は決してない。逆に強い団体がそれによって弱くなる事は有り得る。弱い団体を集めれば強くなる要素が生じると考えるのは間違いである。大手スーパーに対抗するために地元商店街が同盟を組んだとしても勝負にならない。数の理論が成り立つ様な幻想を抱かせるのは、弱者でも一人とカウントする民主主義の弊害である。戦いの理論には通用しない。弱い者と結合して強者は優れた点を犠牲にしてはならない。生まれつきの弱者だけが、強者による支配を残酷だと思うのだ。

・企業の合併吸収の場合、人員整理と規模の縮小が行われ、増えた資産で生き残りを図るのみであり、形式はどうであれ、一つの合法的企業乗っ取りに他ならない。その時、弱い企業、(つまり、役に立たなかった企業)が痛い目を見るのは当然である。弱い相手と手を組むな。これが鉄則である。

・ 優秀な経営者は少数精鋭を旨とし、凡庸な経営者は多数愚鈍を喜ぶ。人数が多いと、他の誰かがやるだろうという空気が生まれる。

・ 百人の愚者から一人の賢者も生まれないが、同様に百人の卑怯者から豪胆な決断は出ない。百人の愚者から一人の賢者も生まれないが、同様に百人の卑怯者から豪胆な決断は出ない。結局は力の有るものの意見に委ねられてしまうものだ。

・ 責任を負うから権威は自ら生じる。民主主義の仕組みは指導者の卑怯な特性にぴたりと当てはまる。大多数というスカートの陰に隠れる事が出来るからである。

・ 天才的な演説家なら、同じ主題や題材を二度と同じ形式では繰り返さない。その場の大衆感情に合わせて流れるのだ。

・ 戦わずして敵に勝つ方が上等の戦術のはずだが、民衆は勇ましく戦って勝利する者を英雄の位置につけたがる。民衆にしてみれば正しいとか間違いとかではなく、より勇ましく見えるかが彼等の心をつかむのである。

・名誉無き市民は生きるに値せず。自分の大切な名誉を簡単に捨てる人間を、いったい誰が信用するだろうか。自分の名誉さえ簡単に捨てるのだから、他人の事はそれ以上に軽いだろう。日本も奴隷になっても戦わないべきだ、名誉ある降伏をしようと言う文化人がいるが、それはプライドの無い馬鹿者の言である。後々自分がどう扱われるのかを考える事が出来ないのだ。これを真に受ければカルタゴと同様の理由で日本は滅びそうである。降伏に名誉などない。敵は抵抗する者にはそう手出しが出来ないが、降伏した者には残酷である。いじめも同じ理由でおこる。

・ 今日の民主主義議会の目的は賢人会議を形成する事ではなく、利益団体の代表者が、精神を従属しているゼロに等しい群れの寄せ集めを代弁しているにとどまっている。

・ 英雄に成功条件の保証はいらない。運命から成功の保証を要求する者は、自ら英雄的行為の意義を断念している。成功して当たり前だと思われるからである。弱が強を倒すという意外性が重要なのだ。誰もが絶対勝てるだろうと思っている戦いから、英雄は生まれない。

・ 自分を追いつめれば、自分の意外性が見られる。危険になると人間の本性が現れる。




以上

ヒトラーの意志は戦後そのオカルト的科学技術と一緒に、、アメリカとソヴィエトがしっかりと引き継いでおります。で、現在に至る。  
   こういう意見もあるということでお読みください。 

        国際情勢の分析と予測   

       
8.現代の国際政治,アメリカ政治を論じる上で、ローマトリック総本山(イエズス会がその実動部隊。インサイダーであったマラキ=マーチンによれば、現時点ではイエズス会総長がローマ法王に命令する上位の立場にあるという。)の国際政治平面の動きや作用を視野に入れない議論や分析は笑止でありナンセンスといわざるを得ない。それでは陳腐で凡百、100年一日の「ユダヤ陰謀論」に堕するだけで、太田竜の週刊日本新聞や2チャンネルレベルにおあつらえ向きだ。キリスト教についての歴史、特に、500年に渡る宗教改革(特にカルバン主義=宗教は個人レベルのものとし、政教分離,表現の自由を訴えた)と反宗教改革(バチカンーイエズス会)の血みどろの歴史的相克とコースについての学術的知識を基礎として持たなければ、欧米現代政治を語ることはできない。この双方の激しい闘いの結果が、国家主権の概念が生まれ、近代の始まりとされる、歴史に名高いあのウエストファリア条約を生んでおり、またアメリカ合衆国誕生のダイナミクス(アメリカ憲法・近代憲法の根本原理のひとつである政教分離原則はカルバン主義を基礎としている)を生んでいる。この10年、アメリカの建国以来、最もキリスト教保守派の政治への影響が最大化し、政教分離原則、言論の自由の原則が、根本から消滅する(先月10月17日に発効した軍事特別法廷法、それ以前の愛国者法)という、米国存亡の危殆に瀕している現実も、ローマカトリックとプロテスタント(つまり宗教改革とその反動)の歴史的相克の視点抜きに理解することは出来ない。この視点を持つとき、欧米史ではブッシュ政権(ブッシュ父ファミリー。バチカンはナチスと政教協約を締結し、ヒトラーを支えたが、ヒトラーを支えたのはバチカンのみでなく、ブッシュ父の父親プレスコット=ブッシュその人が資金提供していたことは米国の議会資料によって明らかであるとして最近、ジャーナリストによって報告されている。彼はこの報告後、不当逮捕され現在拘留されている。ブッシュ家に取って、一番知られたくないことであることが分かる)が対抗宗教改革のフロントである可能性を考察する目が開かれてくるだろう。対抗宗教改革(バチカンーイエズス会)側はイエスキリストが本拠としたエルサレムに帰還し、そこにソロモン宮殿を作り、法王が世界の支配者になることを目指している。彼等は、プロテスタント(宗教改革勢力、特にカルバン主義)許すまじ、ユダヤ教許すまじ、その他の異教徒許すまじの視点を歴史的に一貫して持っている。そもそもローマ本山から見れば、キリストを磔にかけたユダヤ人は憎悪の対象であり、鼻クソ程度の位置である。プロテスタントの国,また世界最大のユダヤ人人口のアメリカ合衆国は破壊の対象と考えることに何の違和感もない。彼等の本音は米国内プロテスタントとユダヤ教徒、アジア人仏教徒などの殲滅である。キリスト教保守派に楯突く連中は、すべて全米レベルで現在建設中の強制収容所送りで一生出て来れないようにしてやる。「処分」してやる、となる。ローマ大本営の、宗教改革陣営に対する500年の歴史的怨念と、ローマ教会発足以来の世界権力奪取への1700年の歴史的執念の凄まじさをわれわれは知らなければならない。通時的な見方が欠かせないのだ。創価学会の権力奪取野望は高々60年程だろうが、ローマ教会は、4世紀以降の膨大な念の集積なのである。



10.私がここ数年、最も衝撃を受けた情報。それは、米国緊急医療の医師で緊急医療学会の会長まで勤めた人物David Greerの手になるものだ。彼はまず医学者として非常に高いランクにあり、社会的にも信用されている人物。

http://en.wikipedia.org/wiki/Steven_M._Greer


インタビューしたデータをさらに圧縮して一冊の本として、同時期発表されたのが彼のこの本(私は持っている。600ページ弱の大部。邦訳なし)。
http://www.amazon.com/Disclosure-Military-Government-Witnesses-Greatest/dp/0967323819

彼のインタビューの中で、わたしが尋常でないショックを覚えたのは、米海軍の潜水艦の乗組員がある科学データ収集の特殊任務を与えられ、任務終了し、基地に戻ったところ、データを手渡すはめになったのはそこに立っていた神父(つまりカトリック)だったこと、なんで米軍人の自分が僧衣をまとった坊主(神父)に米軍の秘密科学データを渡さなければならないのかと激しく訝り、衝撃を覚えたと証言をしていることだ。また、別の科学者のインタビューでいくつもの軍の秘密の科学プロジェクトに関与したが、次第により秘密性、地下性の深いプロジェクトに巻き込まれていったところ、最後に、ある宗教儀式への参加を強制された、それが、悪魔崇拝の儀式だったため、尋常ではない驚きを覚えたという。これらの証言から伺えることは、国防総省の最深部・中枢にカトリック神父が存在している事実だろう。また悪魔崇拝の儀式を強要されたということは重要なデータだ。上記ザガミ氏の情報と違和感なく一致している。これはメガトン級に重要な世紀の大情報といえる。

911事件は国防総省抜きには実現不可能だ。しかし、その奥の院にローマカトリック神父(イエズス会神父だろう)が鎮座しているとなると、911事件を「アメリカ政府」主催、「ネオコンユダヤ人主催」「軍産複合体主催」との図を描くことは非常に困難となる。国防総省の秘密科学データのお届け先が、悪魔崇拝のカトリック神父だというのではお話しにならない。少なくとも、ペンタゴン長官より権力を持つ国外勢力があるとみていいだろう。つまり911事件はアレックスジョーンズが唱えるような、「アメリカ政府説」では全くないと考えられる。アレックス=ジョーンズ,ジェフ=レンス、そしてヒステリックにユダヤネオコン陰謀説を唱える阿修羅の人などの活動は、陽動作戦そのものか、それに操られているものと考えられる。ジェフレンズはジョーンズと違いUFO関係を扱っているのに、上の、Dr.Steven Greerの情報を扱った記憶がない。

デビッド=アイクがのうのうとやっていられる理由。バチカン,とくにイエズス会に一切触れない人畜無害なものなだからだ。リンドン=ラルーシュも同じで、彼もバチカンについて絶対に悪いことは言わないし(むしろ肯定的)、そもそも言及しない。911でビデオを作っている従来からの陰謀論の大御所のひとりアンソニー=ヒルダーも熱いキリスト教信者であり、かつ911をユダヤの陰謀、NWOの黒幕をユダヤ勢力としている。

このように、著名陰謀論サイトですら、ほとんど誰も虎の尾を踏まないのだ。彼等が黒幕はやれ、ユダヤだ、金融資本だ、軍産複合体だ、宣伝してくれるのでご本営は高いびきで、また密かに何でもやる自由を維持している。ちなみに、米国外交委員会のリーダー達は、なぜかローマカトリックである(いつか,資料を添付します)。



最後になるが、世界の諜報機構が内側でひとつの秘密のサークルを作っている。その名も Le Cercle。研究者たちには,この組織は米国中央情報局がその資金手当をしている可能性が高いといわれており、以下の、こうした秘密機構をあぶり出すサイトにそのメンバーのリストが一部明らかにされている。現在の反テロ戦争の仕組み,背景を理解する上で最重要の秘密組織体がこれだ。英国女王、サウジのファイサル国王の息子、オマーンの現サルタン、フランスのシラク大統領,キッシンジャーなどもメンバーリストに入っている。ハマス、PLO,アルカイダなどの創設者は皆いわゆる著名な「ムスリム同胞団」出身だが、この組織は西側の諜報機構に守られていることだけは確かだという。またLe Cercleのメンバーのバックグラウンドの説明を読む限り、バチカンの宗門である,イエズス会,マルタ騎士団,オパス=デイの組織の連中、またメーソン組織であるP2ロッジの連中があまりに多い。実際、ヨハネ=パウロ2世(前ローマ法王),ラチンガー(現ローマ法王)のこの組織への出入りも説明されている。
http://home.planet.nl/~reijd050/organisations/Le_Cercle.htm
http://home.planet.nl/~reijd050/organisations/Le_Cercle_membership_list.htm

リスト製作のための参考リストは非常にしっかりしている。ローマカトリック大本営サイドと西側情報機関・諜報機関が裏世界で連結しているさまがありありと浮かび上がってくる情報といえる。
     ~ ~ ~ 引用終わり ~ ~ ~

  さあどうなんでしょう? わかりませんね、情報がありすぎて・・・ 

  でも追求は続けよう。 
   
 

  
あくまでも、こういう意見もあると言うことでお読みください。
   
     国際情勢の分析と予測
      ~ ~ ~
「イエズス会とバチカンヒエラルキーは黒魔術師の親方=マスターであり、新しい世界秩序New World Order樹立にかかわる、多くのカルトグループをコントロールしている。」

「アメリカの人々は、目をさます必要がある。バチカンが米国政府をコントロールしているからである。ブッシュファミリーは、ローマ法王の一つの道具に過ぎない。彼等は実際、crooks=犯罪者・詐欺師・盗賊であり、彼等自身自らを海賊と考えており、その証拠に、スカル&ボーンズの連中は、骸骨と骨という、海賊船に付けてあるシンボル旗と同じシンボルを使っている。こうした連中は病的な犯罪者であり、天下にさらされる必要がある。わたしは、それをするには十分な位置にある、なぜなら、私はモンテカルロP2のトップレベルの一つにいたからである(これはイルミナティー組織であり、その命令系統の上にバチカンーイエズス会があると別のところで述べている)。」

彼がショックだったことの一つが、バチカン宮殿の地下のカタコームに連れて行かれたとき、そこで悪魔崇拝の儀式を強要されたことだっという。

また彼によると,バチカン・イエズス会は1980年にOperation Dreyfus(ドレイファス作戦)という操作を開始したが、それはユダヤ人をスケープゴートにする作戦だった、つまり,悪事は何でもユダヤ人がやっているという印象に世論を誘導させる戦略を立て展開していた,とも内部暴露した。この内部告発は聞き捨てに出来ないきわめて深刻な重要性を持っている。上記で紹介した、テオコンがネオコンを操作し,こちらに目を向けさせ、非難を集中させていた、という現象とどうやら重なってくる模様だ。また、ザガミ氏はアレックスジョーンズらのいわゆる「911真実追求運動」は完全に誘導であると断言している。(ちなみに歌手マドンナはイルミナティーに使われているという。チャベスは,熱心なローマカトリックとして生育された背景があることは周知だが、彼もこちらのサイドだと言う)


米国政治が,どうやらカトリック大本営の組織的動き、つまり、大本営が,米国でカトリックとプロテスタントの歴史的大合同をなし遂げ,その合同組織体で共和党および民主党の一部をコントロールしている構図が見えてくる。

わたしはアレックス=ジョーンズやrense.comのサイトを毎日何年も細かく見ているのだが不思議に、バチカン問題やバチカンスキャンダルやバチカンの動きなど,情報が非常に弱いことに不思議なものを感じてきた(特に、アレックスジョーンズ)。彼はバチカン,キリスト教右派についてほとんど批判も発言もしない(極端に少ない)、また、こうした動きを批判するコメンテーター、ゲストなどを彼の毎日のラジオ番組で呼んだという記憶がほとんどない。バチカンやイエズス会の研究者や彼等の国際政治レベルでの動きを批判するゲストが登場した記憶がないのだ。この方面の専門家は多数いるのだが。上記,ザガミ氏はアメリカのインタネットラジオの番組で一回1時間半のインタビューを5,6度受けており、膨大量の内部暴露情報を提供している。この人物や彼のもたらす情報を一切合切カバーしないこと際立っていいるのがアレックスジョーンズだ(レンズはこれを多少なりともカバーしているが、申し訳程度である)。情報価値から見て値千金なこのような情報をを載せず、これと比べればゴミ以下のどうでもいい情報を掲載しているジョーンズの動きに不自然なものを感じないわけにはいかない。
     ~ ~ ~
   続く・・・・・    
  2009 2と9 2×9=18 
 
 
18=6+6+6  不吉な数字や・・・ 
  
   
いまだに日本ではテロ組織の犯行だと思ってる人が多いんだろう。


マスコミを鵜呑みにする人が多いからしょうがない。 
 
          
インターネットの発達が世界を変えると言ってる人もいるが果たしてそうかな?
      
          
インターネットもマスコミの一部だろう。 
 
  
マスコミは勿論嘘や偏向報道が多いが、インターネットも正しいとは限らない。 
     
          
常に疑ってかからないと・・・・・ 人間不信にならない程度に。 

 
ネットもいいけど本を読んだ方がいいですね。    
  中国電力
バカな会社
中国電力
腐った会社
海の真ん中に
原発だってさあ

中国電力
埋め立ててんじゃねえ
中国電力
お前らの海じゃねえ
原発建てんなら
本社に建てろや

中国電力
広島市の恥
中国電力
爆心地の南
ついでにもひとつ
爆心地作れや

中国電力
傲慢な会社
中国電力
広島が本社
おまんこ野郎
中国電力

ふざけんな
広島市長
なにがオバマジョリティじゃ
かばちたれが
放射能たれか
洒落にならんわ
おどりゃボケナス

おまんこ野郎
中国電力



(中国電力 / Anno Joker)

※山口県上関原子力発電所建設プロテストソング
転載ご自由
  

  そしてこっちは「FM東京おまんこやろう」と歌ってる忌野清志朗さん 
  http://www.youtube.com/watch?v=yfK3KLT9TwU