政府高官には特別ワクチン?

政府高官には特別ワクチン?=新型インフル予防で混乱-ドイツ

 【ベルリン時事】

26日から新型インフルエンザ用ワクチンの接種が始まるドイツで、
政府高官に一般国民より安全なワクチンが用意されている
との情報が流れ、混乱が広がっている。

 政府高官が接種を受ける医療機関に米バクスター社製、
それ以外には英グラクソ・スミスクライン社製のワクチンを配備したところ、
バクスター社製の方が副作用が少ないと報じられ、
国民から不満の声が上がった。

 政府スポークスマンは「ワクチンの品質に違いはない」と強調し、
政府高官が優遇されているとの見方を否定。
メルケル首相も掛かり付けの医者からグラクソ社製の接種を受けると説明した。
(2009/10/26-07:47)



日本の国民以外はワクチンに疑惑の目を向けているということです。
イギリスのブレアー首相は国民にワクチンを打たせましたが
自分の子どもにはワクチンを打たせなかった。

ジェンナーはよその子供に天然痘を塗りたくって人体実験をしましたが
日本では自分の子どもで実験したという美談が一人歩きしています。
散髪屋のジェンナーが世界中で偉人扱いされています。

日本の厚生労働省は国民にワクチンを打たせようとしていますが
お役人ははたして自分の子どもにワクチンを打たせるつもりなのでしょうか?
日本のお医者さんは世界でも一番を争う勉強不足ですから
ワクチンのこわさを知りませんが
厚生労働省の役人はワクチンのこわさを知っているはずです。
アメリカで使用禁止になった血液製剤を日本国民に使って
エイズ患者を発生させたという輝かしい実績を誇っています。

豚インフルエンザのワクチン。
豚のインフルエンザの感染を防ぐという触れ込みの
豚様専用のワクチンのはずだったのですが。
養豚業者が買ってくれなかったのです。
なぜか?
このワクチンを打つと豚が次々に死んでいくのを知っていたからです。

せっかくつくった豚インフルエンザのワクチン。
製薬会社は「もったいない」精神が浸透しています。
豚がだめなら人間がいるじゃないかということになったそうです。  

 こちらから