小野寺光一 メルマガより

  (転載開始)
最近、7月7日にヤフーがメーリングリストを不自然に

「すべて内容保存」に一元化して、内容を保存させるようにしむける改悪を
行う。

しかも掲示板形式にするという。実は掲示板形式というのは

第三者でも、簡単に見られる。いくら制限をかけても。

つまり情報の「保存」をした上で「筒抜け」に

なりやすい形に唐突に変更するのである。

これは、第三者に筒抜けになりやすく、また保存を義務付けるために

ブロガーやメルマガ発行者を逮捕する際に、「保存を義務付けておけば」

すぐに裁判所から命令が出て情報提供させることができるという
可能性に道を開くのである。



いうまでもなく、元 小泉政権の亡国の人物側は、

「言論弾圧」をやりたいし、

「弾圧」として考えている手法は、昔から決まっている。

それは、

「名誉きそん」か、

「国税庁」を使うか、

または「著作権法違反」

なのである。


そして

植草氏事件を見てもわかるし、

今回の小沢秘書国策捜査えん罪事件、

または佐藤優氏のえん罪事件、

鈴木宗男氏のえんざい事件を

みてもわかるが、

検察側に「でっちあげの証拠」「虚偽の作り話」

亡国の人物側が提供して、

「偽物の証拠」で強引に政敵を

拘置所にいれている。



しかも政治に都合が本当に悪くなると
不自然な事件が起こり、必ず、当人は死ぬのである。
自殺として処理されていることが多いが
はっきりいって 茶番である。


松岡元農林水産大臣の偽装自殺事件、(被害者は松岡大臣)(選挙前)
厚生労働省事務次官の惨殺事件    (被害者は、事務次官)(選挙前)
ライブドアの沖縄での幹部の刺殺事件と (被害者はライブドア幹部)

途中まで協力していたが、政権の暗部を知り都合が悪くなったら

暴力団ヒットマンがそこにおとづれて息の根を止めているらしき事件が

頻発している。



そして植草氏もベンジャミンフルフォード氏も何者かに
後をつけられて生命の危険を感じたと
ブログに記述をしている。

「私は絶対に
自殺はしません。何者かに追われています」と。

そう、

「亡国のイージ○」「暴力団」「政敵の殺人」この3つ

がある。非常に危険である。


そして、この「政敵の殺人」は

形を変えて、われわれメルマガ発行者や

ブロガーに向かってくるはずである。


その予兆(オーメン)は随所に現れている。


多くのブロガーおよび メルマガ発行者は、下の

会に参加したほうがいい。


「自分の生命は自分で守る。」

これが今回の衆院選の最大のテーマである。



明らかにわれわれの自由な言論に

日本の未来はかかっているのである。


万国のブロガー諸君、団結せよ


以下は高橋清隆氏の呼びかけ文である。

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/

マスメディアが真実を伝えない中、

個人ブログは重要な情報発信の場となっています。

しかし、最近インターネットに対する権力の監視・規制が強まっています。

その口実にされているのが、自殺や殺人を促したり個人を中傷する書き込み、

著作権の侵害など。ポルノ所持も法改正でこれに加わる見込みです。

 そこでこの度、個人ブロガーたちが集まり、「ワールド・ブロガー協会」

を立ち上げることになりました。

ブロガー同士が連携することによってお互いを守りつつ、

マスメディアが伝えない事実を共に入手しようとの意図です。

 4月21日に設立記念講演・第1回取材会を都内で開くことになりましたので、

1人でも多くのブロガーにお集まりいただきたいと思います。

ブロガーでなくても大歓迎です。ぜひ、真実の発信にお立ち会いください。

名称 「ワールド・ブロガー協会設立記念講演会・第1回取材会」

日時 2009年4月21日(火)13:30 ~16:30

場所 新宿区牛込箪笥(たんす)区民ホール(新宿区箪笥町15番)

参加予定人数 約400人
内容
 第1部 元日経新聞論説員による日経株主訴訟についての報告

 第2部 亀井静香国民新党代表代行による講演

 第3部 亀井氏と丹羽春喜教授による政策討論

参加費:2000円 当日払い可

(振込み:三菱東京UFJ銀行 田無駅前支店 普通 3826681 サソウクニオ)

申し込み:sasokunio2008@live.jp

問い合わせ先:worldbloggerkyokai@gmail.com

 (転載終わり)

 記念公演は終わりましたが一人でも多くのひとに知ってもらいたく、転載しました。

 拘束国家になるか、 自由な国になるか はたして・・・・・ 

 どうなるかわからないけど 

 とことんまで抵抗しましょう