『きずな』をデザインする、そんなことができたらいいと思います。
その前に、今ある『きずな』を確認しないとね。
生年月日と血液型がわかれば、気になるあの人との『きずな』をみることができます。
今日は、『きずなデザイナー』という言葉が生まれた道のりを書こうと思います。
「パタトキ」というコンテンツがあります。
これも私の造語です。
「パターンで解く人間関係」の略です。
20年間このオリジナル手法を語り続けてきました。
友達や家族の相談にのってみたり、
ココナラというサイトに出品してみたり。
https://coconala.com/users/39529
もっと、多くの人に活用してもらいたくて、
2014年春から、コンテンツ固めの勉強を始めました。
どうしたら、コンテンツの良さをわかってもらえるか?
一度お試しください、はダメなんだそうです。
パッと見ただけで、ハッとする、そんな提示の仕方が重要。
コンテンツ自体はとてもいいもので、簡単で分かりやすく、汎用性があると自信があります。
でも「パッと見ただけで、ハッとする」そんなネーミングが考えられず、
冬になってしまいました。
勉強会では、何度も宿題の提出があります。
そのために、ずーっと考え続けます。
本を読んでいても、テレビを見ていても、気になっています。
そんな中で、テレビで『絆』という言葉を目にしました。
もう、チャンネルも内容も忘れてしまったけど、
「これだ!」と思ったわけです。
もともと、『人間関係をリ・デザインする』という言葉があったので、
これと組み合わせて、『きずなデザイナー』という言葉が生まれました!
20年間、こだわり続けた「パターンで解く人間関係」
これから抜け出すのにだいぶかかりました。
実は、明日の勉強会で初めて発表します。
どのような反応があるか、とても楽しみです。
大切な人との絆を深めるお手伝いします。絆デザイナーの阿部郁美です。
『きずな』は目に見えないものです。でも、人は何かを感じるので『縁』や『相性』などいろんな表現で扱われてきました。
私はその『きずな』をみてみたい。人と人とのあいだにある、感情に理屈があるなら知りたいと切に願い、様々な本を読んだり勉強会に出かけ研究しました。
そして、ひとつの方法を発見しました。このブログでは、その方法やそれを使った成果などを発信していきます。
誰でも使うことができる方法です。
興味をもっていただけたら嬉しいです。
『きずな』は目に見えないものです。でも、人は何かを感じるので『縁』や『相性』などいろんな表現で扱われてきました。
私はその『きずな』をみてみたい。人と人とのあいだにある、感情に理屈があるなら知りたいと切に願い、様々な本を読んだり勉強会に出かけ研究しました。
そして、ひとつの方法を発見しました。このブログでは、その方法やそれを使った成果などを発信していきます。
誰でも使うことができる方法です。
興味をもっていただけたら嬉しいです。