☆絆デザイナーの阿部郁美☆大切な人との絆を深めるお手伝いします! -7ページ目

☆絆デザイナーの阿部郁美☆大切な人との絆を深めるお手伝いします!

『きずな』は目に見えないものです。人は何かを感じるので『縁』や『相性』など様々な表現で扱われてきました。
私はそれをみてみたい、人と人との間にある感情に理屈があるなら知りたいと願い、ひとつの方法を発見しました。その方法やそれを使った成果を発信していきます。

今日は、ココナラというサイトについて書いてみます。

パタトキを使って、まずは一歩踏み出そうとココナラというサイトに登録しました。
ここは、本当に楽しいサイトです。
自分でも何かできるかも、とうずうずしている人は是非登録してみてください。

私は、長い間、友達や家族に占いのようなものをしていました。
全て対面です。
主人に言わせれば、「知っている人の悩み相談」で私にしかできないことという認識でした。

そこで、全く知らない人に対して行って結果が出るのか試してみよう!
というのがココナラに登録した目的です。

血液型と生年月日を使うので、占いというカテゴリーから始めました。
でも、出品がたくさんあって埋もれてしまう。
そこで、『結婚・恋愛』のカテゴリーに引っ越しました。

プロフィールに興味をもって下さったためか、
少しずつ依頼が入るようになり、ああやっぱり、真実があるのだと実感できました。

ですが、素人が始めるには覚悟が足りなかったようです。
期限通りに鑑定をすることはとても大変でした。
今回、長い休みから復活して出品を再開したので興味がありましたらご依頼くださいね。

☆詳細版☆【二人の縁をおみせします】より良い関係作りのために…

ココナラでは、占いを求めてくる依頼者様が多いので上記のような出品になっています。

ですが、本来はどのような関係の『きずな』もパタトキによって見ることができます。
私がこのブログにおいて発信したいのは、
家族のきずなを深めるお手伝いをしたいということです。



そうそう、血液型について。

血液型に興味のある人はたくさんいらっしゃいます。
でも、同じくらい懐疑的な人もいる。
そのことが、占い好きの私にとっては研究ポイントでした。

例えば、両親の血液型の影響を受けるから、同じA型でも違いがあるとか、
メンデルの法則によって、AAとAOは違うとか、
AB型はA型とB型の両方の要素を持ち合わせているとか、
いろんな説がありますが、どれもわたしは納得いきません。

そこで、私が仮説を立てたのが、「裏の血液型」です。
これに気づいたことが、わたしの『パタトキ』の発展に大きく影響しました。
同じ血液型でも、『うちむき』『そとむき』『まっすぐ』『らせん』とあるのです。

これを理解することによって、A型っぽいB型とか、O型っぽいA型とかの説明がつくようになりました。

これを、誰にでも使えるようにしようというのが、
『きずなデザイナー』阿部郁美の将来的な活動です。

☆最後まで読んでいただきありがとうございました☆



中学時代の自己嫌悪と現実逃避から始まった占い好きがこうじて、きずなデザイナーと名乗るに至ったわけですが、今日はその方法について。

必要なデータは、生年月日と血液型のみ。

まず、個人のパターンを調べます。
うちむき、そとむき、まっすぐ、らせんのいずれかに分けられます。

うちむき…自分の気持ちや考えはよくわかっているが、あまり表現しない。

そとむき…よく話すが、自分の感情や気持ちをとらえることは苦手。

まっすぐ…ウラオモテがなく、言動はそのまま受け取ってよいが、自ら行動を起こすことが苦手。

らせん…発想が豊かで天然あるいは天才肌、気持ちを素直に行動にうつすことが苦手。

この分類はオリジナルです。自分に当てはまるものはありますか?苦手という部分は自覚がないことがほとんどでしょう。このような見方で自分を見つめたことがないし、他者と比較したこともないですから。

パタトキでは、質問に答えて分類することはしません。質問では、あるべき自分、ありたい自分、いまある自分とどのようにも答えられてしまうからです。

パタトキでは、あなたはこのタイプと言い切ります。もちろん上記4タイプは導入です。もっと詳しく 分析が進みますがそれは、またの機会とします。

今後、生年月日と血液型を入力しただけで、タイプがわかるツールを作成予定です。

今すぐ知りたい人は、ココナラというサイトで「いっくん」で検索してください。
出品してます。

さて、私が得た言い訳は、自分は「らせん」なんだということです。「らせん」は考えと行動や発言の間に、三回くらいひねりが入ります。自覚なくの場合、天然。自分の発想力を理解している場合は素晴らしいアイデアを提供出来たりします。
学生時代に「そんなつもりじゃなかった」発言で友達を傷つけたり、なぜ自分はわかってもらえないのかな…と若者らしい悩みを抱えていた時、自分のひねりということに気づいて納得することができました。

きずなデザイナーとして、まずしたことは、らせんを解きほぐし、自分の気持ちや考えを見つめること、そしてそのまま伝えるように心がけることです。
自覚があればこのように、自分でデザインし直すことができます。例えば、「うちむき」さんはもっと発言してみようと、実際の行動につなげることができる。これが、パタトキをつかったきずなデザインの強みです。

きずなと言うからには、他者との関係がメインですから今後、また書いてみたいと思います。
「あの時はガーンときたよ」「え⁉︎なんのこと?」

小学三年生の末息子が、何を思ったか急に言い出しまして。聞けば、幼稚園のころ、自分はママにとってジャマなんだ、と感じたことがあったそう。
私の何かの言葉がきっかけだったのだけど、なんと言われたのかははっきり覚えていないのだとか。

ああ、なんて言っちゃったのかな…
寝てるときに話しかけたんだそうで、まさか本音が出でしまったのか(・・;)

でも、子どもがジャマと思ったことはないし、言葉には気をつけているから、捉え方の問題だったはず…


その時の記憶を取り消すことは出来ないから、今の息子の存在を目一杯肯定しておいた。

私自身、母に対して言いたかった事、聞きたかった事、たくさんあるなあ。今度かえったらひとつ片付けてみよう。

それにしても、子どもは親の影響を直に受けるんだな、と改めて実感しました。あと何年一緒に暮らせるかわからないけど、大事に過ごそう。