僕がトトロを捕まえるまで。 -3ページ目
朝早く失礼します。
どーもほしのです。
 


僕には夢がある。
それは人の夢かもしれない。
結局他人任せにしてる僕も居るのかもしれない。
でも気付いたんだ。



そもそも人の夢を自分の夢だと思って本気になって追えてしまってる僕は、誰の夢も本気で終えるんだって。

自分の夢は自分で見つけるべきだって、それはほんとに思うけれど。
オーナーは言ってくれた。
一緒にみつけようって。



あの人が何を知ってくれるかわからないけれど、その言葉が全部なんだと思う。


少なからずなにか伝えようと思ったかわからないけれどそれに近いように遠まわしに言った何気ない一言かもしれない。


そんな事はどうでもいい。

別にオーナーは嫌いじゃないけど。






あんな丸メガネがいう事に考えさせられてる自分がむかつくし、何より僕の方が目がいいのに見えてるものが僕より広いことがやだ。















うそうそ笑








この前すげー時間まで飲んで話したことは忘れないし今も覚えてる。
あんだけ熱い話をして自分だけが覚えててもいいけど





この店は俺は大好きだし、初めて上司に殴りかからないような幸せな環境だなってすごく思う。





しょーとかかずきに何を伝えて言っていいかわからないけれどチーフとしてもっともっと広い視野で
なにか形に残して行けたらいいな。







絶対飲み会ではあのメガネの隣だけはすわんねー。




























社長や統括の次かもしれないしその他お客さんの次かもしれないけどあの人を愛せてる1人だと胸を張って言えるような、あの人の自慢の1人で居たいな。








うちの店従業員の愛がすごいだろ?笑








それを教えてくれたのもあの人。
























くそめがね。