底辺高校出身だけど1年で早慶合格した

底辺高校出身だけど1年で早慶合格した

底辺高校(偏差値30台)出身の僕が1年の猛勉強で早慶合格した大学受験勉強法を綴ってみます。

勉強嫌いで、底辺高校(偏差値30台)出身で、成績順位ドベ2(笑)経験
の僕が1年の猛勉強で早慶合格した大学受験勉強法を綴ってみます。
受験生のみなさんは、参考にしてみてください!

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yahoo 知恵袋から転載します。


学歴フィルターは確実にありますが、

このようになっています。


中には、MARCHでも落ちる場合がありますが、


就職で不利な思いをしたくないのであれば、


MARCHに入るしかありません。


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就職活動でよく学歴フィルターという言葉が使われる。
一定基準以上の学歴を有する者以外は、選考対象にしないことである。
大学名フィルターということもある。

実在するかしないかが議論になることがある。
事実として、学歴フィルターは実在する。
企業によって違うが、大学名で応募者を弾くことは実際に行われている。
理由としては、膨大な履歴書の全てに目を通すことは困難であるためである。
大企業の大卒向け総合職採用では行われている可能性が十分あるだろう。

では、どれくらいのレベルの大学まで相手にするのか。
企業によって違うが、大体MARCH以上と言われている。
そもそも学歴フィルタリングは主に私立大学に対して行われる。
国公立大学は基本的に、一定以上の入学者選抜が機能していることが多い。
だから、国公立大学の学生に対して、フィルタリングを行う必要性は低い。
一方で、私立大学の場合、誰でも入れる大学がある。
学費さえ払えば誰でも入れてしまう私立大学がたくさんある。
したがって、フィルタリングを課す必要性あるいは意味が出てくる。

では、なぜMARCH以上なのか。
これは、MARCH以上の私立大学がたったの16校しか存在しないためである。
MARCHよりもワンランクでも基準を下げてしまうと、対象校が膨大になってしまう。
しかも、どこの大学が基準を満たす大学なのか不明になる。
もはや大学名でフィルタリングをかける意味は薄くなる。
そこまで基準を下げるくらいなら、大学名差別自体をしなくても良いのである。

ちなみにMARCH以上の私立大学を列挙してみよう。
まず当然だがMARCH
西にある関関同立
MARCH水準と目される、学習院および津田塾
そしてMARCHよりも偏差値の高い早慶
早慶に匹敵するとされる上智東京理科国際基督教
たったこれだけである。
全ての大学を完全に特定できた。

では、MARCHのワンランク下とされる日東駒専レベルを列挙してみるとどうなるか。
日東駒専産近甲龍、この8校は同レベルであろう。
南山西南学院東京女子日本女子成成明学獨國武が同レベル以上であろう。
これらの大学以外にも偏差値50前後の私立大学は日東駒専水準なのであろう。
しかし偏差値50前後の私立大学といえば、その数は膨大である。
もはや特定することは不可能といえよう。
特定しようとしても、人によって意見が分かれる。
もはや大学名にこだわる意味が無い。
普通に全大学生を対象に選考するのと、ほとんど変わらない。
ハッキリ言って、MARCH未満の私立大学は、大学名の価値が低い。
国公立大学といっても、MARCH水準を満たさない大学はあると言われることがある。
しかし、国公立大学は学生数が少ないので全学生を対象にしても大した数じゃない。
そもそも企業の人事も学歴で採用か不採用かを決めるわけではない。
人事は単に、学歴で採用対象を明確にし効率化しているにすぎない。

企業によって、学歴フィルタリングをするかしないかは考えが分かれる。
する場合は、MARCH以上になる。
最も合理的で明確な基準だからである。
逆に、MARCH未満の大学生を選考対象にする場合は、全学生が選考対象だ。
MARCH未満の大学を対象校にしようとすると、数が膨大だからである。
もちろん企業によっては、学歴フィルターの基準は違う。
しかし、大体MARCH以上だと思って良いだろう。

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目標には中長期的な目標、短期的な目標があります。



例えば中期的な目標を例えば



英語の偏差値を「4ヶ月以内に60にする」



などが挙げられます。



この目標を達成するには何かを考える必要があります。



例えば短期的な目標だと、



この参考書を



「いつまでにどこまでやる」



などの目標を立てる必要があります。




これを目の前の目標に落とし込みます。



超短期的な目標は、




一日の目標を決める必要があります。



どの科目を何時間やるかは当然ですが、



例えば、



ターゲット1900の



「30単語をマスターする」という目標を立てたとします。



ここからは、根性論になりますが、



この30単語は二度と忘れな位という気持ちで、



完璧になるまで、



単語の意味と、綴りを叩き込みます。



叩きこむにはノートへ書き取ることが重要です。



眺めていてもダメです。



学習は、手を動かすのです。



ノートの左端に英単語、


右端のところに日本語の意味を書き、



何度も正解するまで、やり直すのもいいです。



とにかく一日にこういう目標を立てたら



甘えは許さず徹底的にやるのです。




完璧に仕上げたとしても、人間次の日や翌週には忘れているものです。




ですので、もう一回戻って同じことを、徹底的にやるのです。



この繰り返しで、単語を覚える量は蓄積されていきます。




一日30単語マスターしたら、1ヶ月後には1000単語です。



二ヶ月後には1800です。



三ヶ月後には2700です。



2700も単語を覚えていれば、文章理解が



相当楽です。



1800でもかなり楽です。




1800もあればマーチレベルでは十分です。




このように、一日の目標(超短期的な目標)が、中期的な目標につながります。




受験は戦略とやり方ですが、




甘えは厳禁です。




所詮早慶に受かるのは、やる気と、戦略があれば一年です。




当然最終目標は早慶合格です。






















思い返せば、自分は全くいい高校には行けませんでした。


もっと言うと、勉強が苦手でした。


しかし、それは、


【勉強の仕方がわからなった】


からに他なりません。


秀才の人は、勉強グセが付いているので、


蓄積もあり、試験の勘所もわかっています。


そんな人達と真っ向勝負できるわけありません。


だから、


三教科に絞るのです!!


中学の中で、


150人くらいの


公立中学校でトップ1~2番目くらいの子は



東大、京大に行くか行かないか。


3~5番目くらいの子は、


名古屋大、東北大クラスに行くようなイメージです。


20番目までくらいがマーチ、地方国公立クラスでしょうか。



かくいう私は、


中学では


下から10番目くらいでした笑



早慶の社会的評価は名古屋大、東北大、九州大などの



クラスと同じです。



人によって、評価は分かれますが、



就職では、学部によっては同格以上となります。



このあたりは就職データをみればわかります。



現に私も就職試験で、足切りにあったことはありません。



東大、京大、一橋などを除いて



圧倒的に就職が有利なのです。



早慶に受かれば、



あなたが中学で、30番目だろうが、




100番目だろうが、底辺だろうが、




中学のトップ5クラスに並ぶことができます。




受験も仕事も、戦略次第だと私は思います。




ぜひとも早慶合格して、皆さんが、少しでも




人生を変えていただければ嬉しいです。