今年中にライブを行うために曲を書いてる。
『Teenage Ghost』というタイトルの曲を書いた。
タイトルがすごく気に入っている。
曲はどーでもいい。
てか、ダメだ。ボツ。
もうすこしカッコイイ曲にこのタイトルをつけよう。
それにしても、いろいろと複雑だ。
・・・とにかく、その状況はよくないよ。
その状況は綱渡りだ。
いづれ力尽きる。わかりきってる。
気持ち張り詰めて、息も詰まるよ。
しかし・・・自分を見ているようで苦しかった。
僕にはそういうふうにしてきた人がいた。
優しさを履き違えてた。