以前に『見る目』があるのかってことを書いたことがあるけど、またふと考えてた


見る目はないとはっきり言える



そこから更に考えていて、私はなんであの時に声をかけたんだろうって思う


①同じ立場の人と話したかった

②疑惑要素を取り除きたかった




私はそんなに理解あるやつじゃない


そうでなければいけないと言うルール的な感覚でいるから、正直かなりしんどいときが多い


どんな立場でも一人間だ
感情が先にたってしまうことだってある




あらゆる可能性から不安要素が溢れてる
そのうちのひとつが目の前にあれば、手にとって確認してみたいと思ってしまう
それで違うとわかれば安心するし

不安が消えなければ更に追求する




ようは、自分のことでいっぱいいっぱい
自分のことしか考えられませんよってやつだゎ



余裕ないなぁ。。。