『運命』という言葉は安易に多用したくないし、易々と信じたくもない


一時期、よく言っていた時期があったけど、まだ学生で、今思うと浅はかだったと思う



今日は区切りの日で、しばらく休暇をとるんだけど、たまたまフラッとご来店された顧客様にそれを伝えたところ


なにか気になったらしく、理由を聞かれたのさ

ざっくりと説明したんだけど、それでも何か引っ掛かってるらしく、また更に理由を聞かれたのさ


そしたら『やっぱりか』と。。。


こちらからしたら『なんですと???』ですわ
なにが『やっぱり』なのか



よくよく話を聞いてみると、そのお客様は、そんな経験がよくあるそう

詳しくはかけないけど、私と同じ状況の人とよく出会うそうな



その方は今日は本当に何気に来られただけだった


うまく言えないけど、まだ半信半疑だけど、少しその『運命』とやらを信じてみようかなと

単純かい???


その後に、いろいろ言い当てられて若干ビビってますが。。。

だって、まだ3~4回しかお話ししたことないんだよ???
しかも、お客様とスタッフという立場で


私が単純すぎるのか???

でもまぁ、何かの縁だ


信じてみよう