インドアの私ですが、本日ゎ出掛けてみた
前から観たかった棟方志功
テレビで本人映像とか観たことあって、興味があったから、作品を観てみたかったんだ
ゴッホに憧れ、むしろ、超えんとばかりに
油絵・倭絵・板画・陶芸。。。
沢山の作品を生み出した
板画ゎ板画で好きだけど、肉筆で描かれた絵も温かみがあって好き
あと、ねぶたの絵
自分と奥さんの顔が提灯になっていて、なんか微笑ましく思った
同じ絵の中に沢山の人が描かれているし、弁慶と牛若丸もあり、迫力もある
優しいタッチの絵もあれば、力強い絵もある
最後に映像もあったんだけど、時間の都合で少ししか観ることが出来なかったのが悔しい
テレビで観たときもそうなんだけど、彫ってる姿、描いている姿を写真でゎなく、映像で観れることがいいなと思うし、なんか、気持ちが熱くなる
もっと観たい、もっと知りたいって思う
いつか、青森に行ってみたいと思う
その後、店長と下の子と会い、トリックアートを観に行ってきた
写真を撮られるのが苦手な私。。。
作品を目の前にして、カメラを向けられてどうしていいか分からなかった
気持ちゎすっごいワクワクしてたんだけど、言葉にすると淡白になってしまって、感動が伝えられないんだな。。。
一番好きだと思ったのが、風景の絵の中に動物が隠れてるやつ
小さい頃から、そぉゆぅの探すのが好きだから、一番楽しかったかも
ただ、終わりの方にある絵で、前で観てた子供が指差して答え言っちゃってたから、萎えた。。。
親も注意ゎしてたんだけど、やわ~く一回だけ。。。
出口に答えがあったらしく、居なくなったと思ったら、戻ってきて、また指差し確認。。。
最後の最後で、残念な気持ちになってしまった
3人で『ぁあ。。。』と小さく残念な声をあげてしまったょ
あ、あと別の視点で面白かったのが、子供を撮る親
『反対!!反対!!それじゃあ、ライオンの顔と被る!!』
とか、お兄ちゃんが撮ってる時に妹が魚の絵を撫でてたら
『手が入る!!』
って。。。
必死だなぁと。。。
ふと、柳原さんのコントを思い出して
ブログに載せるのかなぁ
と思ったよ
そんなこんなで、今日ゎ動いたなぁ