050426
こんにちわ。pat*patiを読んでくれてありがとうございます。
このブログを携帯からみたことはありますか。
画像も読み込むことができて、待ち受け画面に
ピッタリなサイズになるんです。ぜひpatiとpatをあなたの
携帯に持ち出してみてはいかがでしょうか。
僕は本を読むpatiを持ち出しています。
*patissier
029 / 蒼、際限なく
色んなことが頭の中を通過していきます。
僕の住む家の玄関に続く階段からはいつも綺麗な月の
月明かりを浴びることができます。
部屋の窓にも月明かりが入り込んでくるので消灯してても
青白くていい雰囲気なんです。
晴れた日の昼間の空は毎日違った表情をしています。
おそらくそれは雲の散り散り具合だったり、雲の色彩具合
だったりがその原因なんでしょうが、
それよりも心奪われるのが、空の青色というのは毎日違う
色をしているということです。
流れる小川のような澄んだ薄い蒼の日は、清々しくも儚い
気持ちにさせてくれます。
零れ出たインクのような濃い蒼の日は、元気も溢れ背筋が
伸びる思いになります。
空の蒼はやってくる日数の分だけ色数もあるように思います。
そんな名前のつけることができない空の蒼にその日その日の
思い出を込めてみてはどうでしょうか。
なんとなく見上げるだけで、僕達は色々と考えることができるのです。
026 / 本に魅せられる
僕は本が大好きです。
小説などの単行本も購入しますが、それ以上に雑誌を買うのが多いです。
内容に惹かれて買うのが殆どですが、表紙のデザインに魅せられて
衝動的に手にとってしまうことが非常に多いです。
仕事柄、デザインには目を光らせているので、
どうしても手元に置いておきたくなってしまうのです。
なので月に沢山の雑誌や本を買ってしまいます。
パラパラと中身を読みはするのですが、
時間をかけて内容を吟味するにはやはりそれなりの時間がかかるものです。
なので、いつもデスクには雑誌が積んであるのです。
皆さんは本や雑誌に対してどのような魅力を感じてますか?
また、どんな雑誌や本が好きですか?
中身やデザイン、理由は人それぞれでしょう。
僕は「TITLE」「pen」「Invitation」「H」「Web Designing」などなど
沢山の雑誌をつい手にとってしまっているのです。
毎日本に魅せられているようです。
021 / ネコ派かイヌ派か
友達とのさまざまな会話の中でよくテーマになるのが
「ネコとイヌ、飼うならどっちか」ですね。
ネコは自分勝手で懐いてくれないし芸がない、
というのがイヌ派の意見に対して、
自由で普段なびかない分、自分の所に来てくれたときは
より一層愛おしい、見ていて癒される、
というのがネコ派の意見です。
イヌは大きいイヌは怖いとか飼うのが大変、
散歩が面倒だ、という意見に対して、
賢くて家族の一員という意識が起こるという意見も
あるようですね。
個人的に、僕は大のネコ好きです。
将来的には必ずペットの飼える家でネコと暮らすつもりです。
でも友人からは「イヌっぽい」と言われ、
後輩からは「イヌ」と呼ばれることがあるくらいです。。
皆さんはネコかイヌ、どちらですか?
どうやらpatはネコ派?のようですね。






