目を覚まさせる
娘たち、午前中はいつもの通り、
ヴァイオリンのレッスン。
2人とも、先生からこってり絞られた模様。
練習をサボっていたわけではなく、
それなりに頑張っていたのですが、
先生の要求には届かなかったようです。
先生の求めるレベルが高すぎて。
あー、厳しい。
ただ正確な音程で弾きさえすればいい
ってわけではないですからね。
上の娘の今の課題は
スピリチュアルな部分です。
下の娘に関しては、
いろんな面でまだまだ子供っぽく、
眠っているのだそうです。
「これから目を覚まさせる。」
って。
うーん・・・
一流の先生に付くということの大変さを
しみじみ感じています。
先生の求めるものに到達することができるのだろうか、
うちの娘たちは。