おどうやら、精鋭の調査兵団は四話から不在だった様だ。
兵士の被害拡大は、トロスト区を仕切っていたキッツが敵前逃亡したのも大きいと思われるが。
現在の調査兵団は、ウォール・マリア陥落以前とは活動内容が異なり、近い将来訪れる二度目のウォール・マリア奪還作戦の拠点や順路を確保する事。
そんな頼れる調査兵団の
調査兵団 兵士長リヴァイ
うへへ。
勿論、ネタバレは避けているので詳しくは知らない。
キャラ投票一位と元ゴロツキらしいというと30歳前後という事は知っている。きっとS要素が私を惹きつけ(ry
コボちゃん言うな。
髪の毛あるだけ良いだろ。でもなぜ刈り上げ?
あっ、ここにもリヴァイ兵士長![]()
ミカサよりも数段強いらしいリヴァイ兵士長の立体機動の応用を御覧あれ。
向こうの建物にアンカーを打ち…
からの~
ワイヤーを巨人の首に引っ掛かる様に移動し…
ここからクルクル回転して削ぐのです!
猛烈に回転していたが、クルクルしたまま明後日の方向に飛んでったらどうするんだろとか想像したら笑った。夜中の二時過ぎに…。
そんなリヴァイがスピニングバードキックしているなとも思った。夜中の二時過ぎに…。
ヨガファイヤでお馴染みのダルシムさん(右)
ハンジが言うにはリヴァイ兵士長は神経質らしい。
巨人の血に「汚ぇなぁ」
アルミンの巨人唾液まみれよりマシかと。
その直後にこのシーン。
「俺は人類の役に立てたんでしょうか。何の役にも立てずに死ぬのでしょうか」と問う瀕死の部下。
(一話で片腕しか残らなかったモーゼスの母親を思い出す)
この表情なので、もしかしたら「汚い」とか言っちゃったり…!??
ガシッ(ホッ)
部下の血濡れの手を力強く掴んだのが良かった…!
「お前は十分活躍した。そして、これからもだ。お前の残した意思が、俺に力を与える。約束しよう。俺が必ず巨人を絶滅させる!」
部下は既に息絶えていたが、リヴァイは最後まで聞いたのか気にする。
元ゴロツキなのに部下をこんなに大事にするのか…キュンキュンw
そのスカーフ…もしかして、リヴァイ兵士長は銀魂の真選組のファンとか(ry
しかし、神経質だと何故幻滅するのか。
綿棒で耳掃除する時に変な顔をするとかかな…。
親に言われた通り腹巻を欠かさず付けて寝るとかかな…。
そして、男か女か分からない
女かな…
巨人に会えるのが楽しみで仕方ないらしく、奇行種だと最高と変態発言は異端児とでも言うのだろうか。
エレンに殴られるレベルである。
「奇行種ならココにもいる」
うほっw
ついでにハンジも無双だった。
これじゃ普通のアニメだあああああ!!!!!
そうだ。当初は絶望感から入ったから話題になっていた。
街にいてくれたらエレンが助かったけど、それだと歴史に残る作品とはならない無難なアニメになる。それはダメだ!
外国での反応もエレンがパックンチョ後に変わったらしいし。
まだ調査が進まないうちに撤退命令を出した
調査兵団 第13代団長エルヴィン・スミス。
俺の部下の死を無駄にするのかとリヴァイ兵士長が反抗チック。
巨人が北上し始めたため、嫌な予感がするというエルヴィンの判断だった。
壁に着くまでどれくらい掛かるんだ…
と、ここまでが週刊少年マガジンに連載されたという特別編『リヴァイ兵士長』なのか?
今回、調査兵団が帰還すると思ったけどまだか~。トロスト区の有り様を確認するのはいつだろう。
『進撃の巨人』は人気も話題もあるのだから、2クールと言わずにマジで一年ぐらい続けて欲しいよよよ!
アニメは最低一年は続くものと思っているが、深夜枠は別なのかな…。
せめてコニーの親云々のところまで!(某サイトで目に入ってしまった)
もし実写化なんてされた日にゃ完全無視するが、アニメで描ききれない分をエヴァ四部作みたいに進撃四部作にすれば良いよ。して!お願い!
ついでに【イルゼの手帳】が特典って
何でやねん!
あれ大事なキーワードちゃうんかw
巨人が口にした言葉をメモした手帳だなんて…
その内の三文字が誰かさんの不都合な事実だなんて…
本編で放送せなあかんぐらいの超意味深な内容ちゃうんかあああ!!!
命を懸けたイルゼちゃんの戦果があああ!
(ところどころネタバレしとるな)
内容はリヴァイとハンジしか知らないらしいので、色々推理する場面とか見たい。
そして、未だにマリア、ローゼ、シーナの紋章が区別出来ないのだが…
これはマリアとローゼの間にある壁の紋章なので、まあどっちかなんだろうw
三つとも似た様な絵なので全然分からない…!!
九話の後半は、エレン巨人化~生還までの経緯。
巨人の胃袋なう。
ちょ、ココ怖いんですけど…
絶望感が感じられる。
巨人の体は高温だというので、中は余計熱湯なのだろうか。恐ろしい…
「熱い…助けて…お母さん…」
まだ生きている…可哀相過ぎる…

エレンも母カルラの事を思い出す。
「こんなはずじゃ…」
すぐ夢(ってか命)が崩れるそんな世界。
「巨人を駆逐してやる!!!!!」
もうヤケクソ。
この強い意思がエレンを復活させたのか…。
旧劇場版エヴァの惣流アスカ・ラングレーを見ている様だった。
「コロシテヤルコロシテヤルコロシテヤルコロシテヤルコロ…」
※エヴァ量産機に喰われているシーン。
操縦者が神経を接続しているという事は、尋常で無い痛みがアスカに…ひぃっ!
肝心な所で碇シンジがヘタレを発揮したので、弐号機の被害が拡大。
ネルフ本部も同じ人間相手に攻防したけど駄目だった。
旧劇場版が全て絶望だったので、新劇場版ではどうなるのか。
「コロシテヤル」
・・・・・!!
直後のアルミンのどアップはギャグなのか?
巨人化中の記憶が無いエレン。
目覚めた時は駐屯兵団に囲まれていた。悪い意味で。
ちょっと!↓このジ…オッサンがムカつくんですけど!
エレンを巨人扱いで正体を現せだってムカつくムカつくムカつくつくつく!
ハゲちゃえ!
新兵をほったらかして壁内に逃げたキッツこそ正体を現せ!
きっとカツラだぜ!ヅラ、ヅラ~!w
部下も部下でエレンの「(巨人を)コロシテヤル」を「(人間を)コロシテヤル」と変換。
キッツの部下とピクシスの部下。違いすぎる。
超冤罪。許さん。ハゲになるビーーーム!
あれ?おかしいな。エレンの正体(巨人と勘違い)は知っている。全て見ていた!云々言いながら、
エレンが巨人のみを倒した事実は都合よく見ていないらしい。
都合が悪い事実=真実では無い
都合が良い事実=真実
何処の国も同じだな。
巨人を一体も倒しも出来ない駐屯兵が、新兵エレンを責めているのだ。
能力はともかく卑怯者狡い者がのさばる壁の国なんて壊れて良いかも。私がぶっ壊してやるわ!
なぁんて本音はあの場では言わない方が良いかな?かな?
まず貴族からジワジワ責めますがどうでしょう。王と民間人の反応を見てやる。
それでもエレンを敵視するキッツらに対し、ミカサは肉を削ぐ気満々。
キリッ(`・ω・´)
まあそんな感じなので、状況が分からず恐怖だけが伝染しているとアルミン。
エレン達を囲む多くの兵士の中に、アルミンぐらい分析能力のある人間がいないとは。
ある意味エレンを切り札と考える脳も無いのか。
数だけが取り柄で何の力も発揮出来ない寄せ集め集団。
逆に小さい国が量より質で勝つみたいな。
エレンは良い友達を持ったね。
エレンとミカサは口下手だから、アルミンがいなくちゃね。
そうか。帰還した早々、駐屯兵キッツ馬鹿に「エレンは化け物だから早期に消す」とか言われてミカサとアルミンは残ってエレンを守っていたんだな。
守秘義務を課せられた方々。
もう三人で暮らせば良いよ。アルミンなんて男か女か分からないし(男です)。
あっ!この野郎…
初めからエレンを消す気でいたな。じゃ質問すんなや!
その時、鍵が目に入ったエレンは思い出す。
忘れていた情報:地下室の鍵
特務機関ネルフ地下本部の入り口でもあるのかな?
二話で父グリシャから鍵を受け取ると共に注射されていた描写があったが、なぜ記憶喪失が起こるのか。
「使い方は彼らの記憶が教えてくれる」
何だそれ。怖い…。
だから少しは記憶残させろってグリシャw
とにかく、ミカサとアルミンを助けたければこの力を使いこなせと言う事ですな!
やっぱりエレンが一番男前である。
でも破天荒な性格は誰似なんだw
壁の上に逃げようとするミカサ(無理だろ)とアルミンを守ると決めたエレン!
せっかく授かった力なら…!
体に傷を付ければ巨人になれる様子。
巨人パワー!メイク・アップ!(間違い)
キラッ☆
巨人化です!半端な巨人化です!
下半身が見当たりませんが大丈夫でしょうか…
すげい…
変身シーン(w)で骨がバキバキなる演出が良かった。
カキコキコキン☆
骨が筋肉をまとうのも、リボンをまとうセーラー戦士みたいでw
音楽も良いですなぁ…!
ええっ!ここで終わり!?うゎ~気になるぅぅぅん!
調査兵団!早く帰ってエレンを助けて~!
そして温室育ちのキッツと駐屯兵団を黙らせて~!
キッツは追い出し部屋にでも行くと良いね。
ああっ!給食の時間だ!
いただきもす!いただきもす!
ぱくぱくぱくっ…うっ!げぉふっ!ゲフゲフ
ここここれはっ!
近所のおじいたんが作る美味しい焼きそばパンではないかああああああ![]()
ちっこいハンバーグが入ってて美味しいんだよおおお![]()
懐かしいよぉハグハグ![]()
カフェのお手伝い![]()
しかし、テープをからませてしまうひろみんさん。
怒られて反省の意味を込めて直立不動のひろみんさん。
シュン…
進撃の巨人にチャンネルを合わせたらまたまた怒られたひろみん。
シュン…
やっぱり一人が落ち着くひろみん。



















































