どうも、鯖寿司毎日食べ子です。
きっとバイきんぐの西村さんの次に、鯖寿司を食べています。
美味しいよ。

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これは昨日の(^^)☆

小峠さんが大好きです。ほんとに。



今日はTHE MANZAIですね!!

万全の状態でTVの前にスタンバイしたいので、
この後投票に行って来ます。


より楽しむためにー!と言いながらいきなり鯖寿司でごめんなさい。

ここからが本題です。


この一年、Hi-Hiを応援しながら色々なお笑い番組を見るようになり、

たくさんの芸人さんを知りました。


みんな頑張って!

みんな売れたらいいのになー!


というのが本音です。

本当にそう思います。


もっとテレビで見たいもんね♡



それでね、本日の出場者さんのこと、


『名前は聞いたことあるけど・・・』という方、多いと思います。


以下にまとめたので、気になる方をクリック、クリックです。

嘘です。


クリックは一回で大丈夫です!


グログやツイッターに飛べるので、その人のことがちょっとだけわかるかも、です。

  


THE MANZAI2012 

決勝大会進出者


Aグループ

オジンオズボーン 高松さん(ツッコミ)

オジンオズボーン 篠宮さん(すべりん蔵さん)


ハマカーン 神田さん(優しいツッコミ)


ウーマンラッシュアワー 村本さん(ボケ?)  ツイッター

ウーマンラッシュアワー 中川さん(パラダイスツッコミ?)


テンダラー 白川さん(ツッコミ)

テンダラー 浜本さん(必殺仕事ボケ)


Bグループ

NON STYLE いしださん(ボケ)

NON STYLE 井上さん(ツッコミ)


磁石 永沢さん(ボケ)

磁石 佐々木さん(ツッコミ)


千鳥 ノブさん(ツッコミ)


トレンディエンジェル 夢の国・・・(ハゲラッチョ)

Cグループ

笑い飯 哲夫さん(ボケ?)


アルコ&ピース 平子さん(わかりません)


スーパーマラドーナ 武智さん(おそらくツッコミ)

スーパーマラドーナ 田中さん(おそらくボケ)


ワイルドカード・・・

まではちょっと手が回りませんでした。


そこまでやってたらもう始まっちゃう!


とはいえ!


Hi-Hi 上田浩二郎さん(楽しいボケ)

Hi-Hi 岩崎一則さん(ガンちゃん)


ロザン 菅さん(『京大芸人』著者)


エルシャラカーニ しろうさん(トマト!)




本当に楽しみです。

個人的な意見は終わってからにしよ、と、思いました(^^)


楽しみ~!!

楽しませてね~っ!!!





iPhoneからの投稿

どこのカテゴリーで書こうかちょっと悩んだのだけれど…色々考えるきっかけになったのがこの御本でしたので、Booksにカテゴライズしました。



『京大芸人』菅広文(ロザン よしもとクリエイティブエージェンシー)
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特にロザンが好きとか、そんなでもなくって、図書館で適当に借りてきただけでした。

一度につき十冊借りれる上、今年は読まず嫌い撲滅イヤーなのでとにかく何でも目についたら読むように…。

という軽い気持ちで。

最初は。

だってね、私、この本の三分の一を読み終わるまで、

菅さん。

と、

宇治原さん。

を、逆に思っていたのですよ。

すごく紛らわしいな!!!って思ったのが、

この『京大芸人』の著者は菅さんで、菅さんは大阪府立大学経済学部(こちらも相当賢い)中退で、相方の宇治原さんの方が京都大学法学部卒業なので、菅さんは京大芸人ではないというところです。

もちろん顔はわかっていたし、Q様で宇治原さんをよく見ていたので知っていたつもりです!

それでも、『京大芸人』は宇治原さんだ!って思っているので(実際そうなんですけど。)、私の頭の中では、この本の著者、菅さんが菅さんの顔のまま宇治原さんで、また、名前だけが菅さんになってしまっていたわけなのです。

ですので、

『あら~なんか印象が逆だな~』

『ここからの逆転劇で京大合格かぁ~すごいな~』

『え?!こっちから芸人になろうって誘ったの??意外だな~』

って思いながら読んでいました。

そりゃあ逆なんだから、意外に思うよね。本当ならば意外では無いのだから。

おかしいことに気がついたのは、ちょうど二人がセンター試験を受けるところぐらいでした。

菅さんがマークシートの問題で答えがわからない時は3を選ぶ、ということに疑問を抱いたので(こうゆうことは頭が良い人は絶対しないと思う!と、馬鹿な私は思い込みました。)、おかしいなぁ~、と思いながら著者近影を見て確認…左右の立ち位置まで確認。

そして納得。
ようやく納得です。

そこから数ページはなんとなくどっちがどっちか混乱したままでしたが、上田さんの『リストラ芸人』に次ぐ読みやすさで、トータル三時間ほどで読了しました。

最後の方ちょっと泣いてしまって、自分でもびっくり、その後困惑、さらに発見、なんか熱くなる、という段階を踏んで今に至ります。

ロザンを、気にかけて見ていたことは一度も無かったのですが、今後はきっとすごく見てしまいます。

内容は簡単に紹介すると、いかに宇治原さんの勉強方法がすごいかってことと、いかに宇治原さんのことを菅さんが愛して愛して止まないかってことと、テレビに出るまでは、やっぱり時間がめっちゃかかってしまったこと、宇治原さんはお母様に大変反対されたのにそれを跳ね除けてまで芸人になり、まだ許してもらっていないことなど…です。
読んでいる間はラスト以外は終始笑えましたよ。

単純な私は、Hi-Hiと同じワイルドカード枠に残っているロザンを、めっちゃ応援したい!!と心底思いました。本当に頑張って欲しいです。



でももちろん、Hi-Hiも応援するのです。楽しいし、好きだから!

オジンオズボーンも応援するのです。もっと見てみたいから。次は篠宮さんが何者と名乗るのか知りたくなっちゃう。

千鳥も、ハマカーンも、中川家も、みんなそれぞれ面白いので好きです。
それぞれに好きなネタがあります。

そうなってくると、もうその人がどうこう、とかでは無いですね。

逆に嫌いだな~とか、苦手だな~とかを、思いつく限り上げてみようと思ったのに全く出て来ませんので多分いないのです。

毎日笑いをありがとうございます、ですね。

最早賞レースは、お笑い芸人さん達の就活、または昇進試験の見学をさせてもらってるみたいな感覚なのかなぁ。

あ、私はですよ!
みんな自分の好きにみればいいんだから、今日のこの記事はとても個人的なことです。

わかりやすくはない例えだけど…、

Hi-Hiはやっと出来た足元をもっと固めたいし賑やかしで終わらないように、基本的なスキルもあるってことを知ってもらいたい二年目の社員。
千鳥は大阪ではすごいやり手チームなんだけど新天地でのネームバリューも欲しいし確実な成績を残してキャリアアップしたい。毎日テンダラーの追い上げにドキドキしている。
ハマカーンは無難な平社員なんだけど、毎年昇進するかも?と言われ続けて肩透かしなので今年こそは、って思ってる。

他の人はバックボーンが全くわからないので適当なことを言えないけど…

バイきんぐは新入社員で研修中なんだけど、もうすぐそれも終わる。
そこの空いた席に、また新しい社員がTHE MANZAIからやって来るの。
※西村さんの呟きによると、です。

あの人達にしてみりゃあ、あれは仕事ですもんね!
職業のうちの一つですから、そりゃあそうです。

ちょっと思ったんですけれど、人を笑わせようとする人は、やっぱりそうは思っていない人よりは、断然面白い。面白いはず。


笑わそうとしてやってるんだから。

なんかまとまらないし、私の様にツボが浅い人が言ってもなんとも薄っぺらい話しにしかならないので何かしらが伝わっているのかはわかりませんけれど・・



でもそう思ったら、賞レースはほんとにお祭りとして見ていられる気がします。

気楽に。

ただただ楽しく見られる。



もし今いる全部の芸人さんが一斉に今までの自分たちの経緯や日常で起きたドラマ的なことを本にして出されたら、私は応援する人が増えて増えて仕方がなくなりそうなので、もう誰も本を出さないで欲しいです。


もしくはもう芸能人の本は読まないようにします。

以上でございます。
とても勝手な意見でした。

読んで下さってありがとうございます。

あ!
レイザーラモンはやっぱりみたかったよ…!!


















iPhoneからの投稿

ちょっと前からの疑問なのですが…

お笑い芸人さんのトークライブって何ですか?!

具体的に何をするの?!

話しているのを聞いている、というスタンスでしょうか?
ネタは一切無しで?

色々な記事を読んだ結果、やっぱりまだよくわからないです。

質疑応答みたいなのがあったり、ディベート(そんなもんないか!)とか、なんか、参加型なの?!

普通のお笑いライブすら、長時間のもの(単独とか…チケットをちゃんと買って行くようなもの)は行ったことがありません。

タダのやつしかない。
これがテレビでよく言う営業というやつなのだろう、ということはうっすらわかります。

音楽のならばいくつかはあります。

夏フェスはよく行きました。
特に地元のものは毎年行きましたよ。
暑い中好きな音楽に身を委ねていたら一日で四キロは軽く痩せたので、いつか夏フェスダイエットという本を出版したいなー、と思っています。

嘘ではないです!
なけなしの野心です!!

あとはアルフィーとかー、CHEMISTRYとかー、B'zとか…シャ乱Qとか…XJAPANもあります。こちらはビックリ貴重体験でした。
初は親に連れられて行った荻野目洋子さんです。
ワックワック、させてよー♪でした。違う?!

ほとんどお付き合いで行きましたが全部楽しい思い出です。

クラブ的なところへは踊る側としてよく行きました。一応出る方です。
月一で賞金の出るコンテストがあった、そんな時代でした。ちなみに初めて組んだダンスチームの名前は『基礎食品群』です。
今思えば意味が全くわかりません。

メジャーではないバンドがたくさん出るようなライブにもよく行きました。
これは当時の彼との付き合いでした。
楽しかったけれど危険なので女子は前に行くことが禁止されており、いつも壁に張り付いてお酒を飲んでいた記憶しかありません。

それでも基本はクラッシックでしたので(脱線しながらもバレエだけは続けていたの。)舞台鑑賞の方が多いです。
劇団四季、各バレエ団など…シルヴィ・ギエム(バレエ界の生きる伝説のような方で、この方がバレエ界に躍り出てからはバレエの歴史が変わった、と言われているような方です)のボレロを一度でも観られたことは本当に幸せなことです。
チケットが毎回取れなかった、バレリーナ草刈民代さんを観られなかったことは今も心残り。

いつかは歌舞伎が観たいです。

そう、そんな風にしてきたのであまりお笑いライブとのご縁がありません。

地方に居る以上、今後もあるとは思えない。

トークライブは特に無いでしょう。

なんなの、知りたい、行ってみたい!!

これを読んで下さった方は、どうですか?
何かきっかけがあって、ライブやトークライブ、とかなんか色々、行くようになったのでしょうか?

あー!
トークライブ、行ってみたい。

あ!
トークショーは行ったことありました!
スケートの伊藤みどりさんのやつです!
チケットが当たったから…。



わー( ; ; )




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