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国際機関に多額の拠出金を
出しているにもかかわらず、
ここで働く日本人はあまりにも
少ないという現実。
さらには、英語やディベートの力が弱いため、
影響力、存在感の薄い日本人は、
世界でいつも
「損」をしているのではないでしょうか?
グローバル化が叫ばれ、これまでより一層、
日本人が世界で
活躍していかなければならない時代に
必要なものとは何か。
ILO(国際労働機関)、FAO(国連食糧農業機関)、
OECD(経済協力開発機構)、
ADB(アジア開発銀行)、WB(世界銀行)……。
数々の国際機関で人的資源管理専門家として
活躍してきた著者が、
豊富な経験と実感から伝える、
岐路に立っている日本、そして日本人への提言。

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