タイトルは パクリです。


ディナウディオのトルボーイ型ってどうなってるんでしょう?

以前チラット小音量で聴いた時は、音はいいけど価格が雲の上...という感じでした。


最近ちょくちょく見かけるんです。

もちろんH/Oでの話しなんですが、北のお店で30万、東のお店は20万。

どちらも定価85万と...


そして火曜日 西のお店では 機種が同じかどうか定かではありませんが、中古で13万...

なんなんだ、この暴落は!

トルボーイ型が一時の流行だったんでしょうか?

そこまで落ちても まだ手も足も出ませんけどね。(笑)



そんな西のお店に でっかいホーンが目に付きました。

開口部は700X250くらい ドライバーは15センチくらいあったと思います。

(記憶によればですが)


RAMUSA 詳細不明 ペア16000円。

『欲しい!』


悪い蟲が騒ぎ始めます。


ところが あまりの大きさに 部屋に置いているイメージが湧きません。

雨が強い日だったこともあって 即決は避けました。



ようやく頭が 回転し始めました。

アレを買えば ウーファーとエンクロージャーとディバイダーかネットワークを探して...

楽しみは次々と浮かんできます。



でも...

どこに置くのか?

手持のSPを減らせるか?

トータルいくらかかるのか?

いつ組みあがるのか?

また借金を増やして完済できるのか?



冷静になれば 答えは一つなんです。



それでも、『なんで血迷わなかったんだ』とも思う オタンチンです。