101028 Y大ビジター&ドランカーズ リンク練 | Drunkards37のIce Hockeyについて

101028 Y大ビジター&ドランカーズ リンク練

本日のテーマ:リラックス,正対,自身の位置確認,事後(リバウンド後,枠外シュート後)対応

・今日はY大現役のゴーリー三人と,ドランカーズのゴーリー三人で,計六人もゴーリーがいた(^^;

・後輩達にもっとちゃんと指導しろと言われた.
 →自分ではやっているつもりでも,できていないことが多いから言われたのだと思う.よく考えて,丁寧に,根気良く,指導しなければいけないと感じた.練習終了後SさんがNを指導しているときに感じた.

・リラックスは引き続き意識していたが,体力が無くすぐ疲れるため,持続ができない.

・Sさん曰く,上半身はリラックスして構えることが必要とのこと.Nは上半身が構えるときに緊張しているとのこと.

・また,下半身の重心の位置について,プレーを継続するとふくらはぎが疲れる位置で,構える構えは良いと聞いた.
 →拇指球に力が入っていると良いとも言ってられた.

・正対,自身の位置確認は,シュートが来る前にポストの位置を確認して,少しは良くなったと思う.ポストの位置確認は継続していこうと思う.

・事後対応については,少しばたばたする感じがあった気がする.マッチでは事後対応に焦って失点したシーンがあった.
 →落ち着いてプレー出来るように,スケーティング練習でプレー中を想定して行うことを心がける.

・Iにバタフライ後の動きが少ないため,巻きやすいと言われた.
 →バタフライスライド・バタフライシャッフルを,巻きにも対応して使えるように練習する.

・バタフライスライド・バタフライシャッフルのときに,蹴り足と逆足(進行方向にある足)のひざ下が進行方向に向かって真っ直ぐになっていないことがある.特に連続してプレーしているとき顕著な気がする.
 →柔軟性の問題もあるが,まずは意識から.スケーティング練習でもっと意識する.

・ストップ後の逆方向への動き(シャッフル・Tプッシュ・ダッシュ後のストップ等々において)をもっと意識して練習する.
 →これのよって動きのつなぎの部分が変わってきて,ひいては動きのスピードアップにつながるので,常に練習するよう心がける.


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