【予告された表彰プレゼンターおよび馬券検討のすじみち】
新型コロナウイルスの影響による
客制限開催なことである(とはいえ超満員)。
安田記念が前回、
6月5日に行われたのは2016年のことで、そのときの結果は、
[5枠-6枠-7枠]
なことである。また、
JRAのFacebookは2008年の安田記念の
ウオッカ号に触れてることで、そのときの結果は、
[3枠-8枠-2枠]
だったことである。


【結果】
(1着)7枠13番ソングライン号(池添謙一騎手/林徹厩舎)
(2着)5枠09番(外)シュネルマイスター号(C.ルメール騎手/手塚貴久厩舎)
(3着)8枠17番サリオス号(D.レーン騎手/堀宣行厩舎)
オークスから参戦したレーン騎手枠がオークス、ダービーと2着、
3度めの安田記念は3着だったことである。


【我が馬券】
7枠から2、4、5、7、8枠への枠連5点流しで
枠連5-7が的中(7.2倍)。4番人気馬と2番人気馬の枠にしては
まあまあな配当の安田記念だったことである。