セラピスト
宇根岡えい子です![]()
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入社1年目、女性ばかりの環境から
20代~30代中心の男性の中に女性4人で
開発、設計する部署に配属された。
社会人デビューが最初のモテ期だったと思う。
だけど、男性に対して免疫のなさと、
ガードが堅かったのもあって
せっかくのチャンスは全くいかせなかった。
何をガードしていたのか??
それは、自分のブラックな部分
を隠していないと
速攻嫌われると思っていたんです。
気のムラ
わがまますぎる
子供心満載
そして、本当はとても傲慢だということ
今思えば、陰陽あるのが魅力なのに、
表面を取り繕うことに精一杯だった。
だから、好きな人ができて、楽しいこともあるんだけど、
なんか物足りないってなったときに、
表面的な話しかしていないということに
不満を感じてました。
それは誰が悪いわけでもなく、私がオープンでないから。
相手も込み入った話をしてくるはずもなく、
子供心で察してほしいとよく思っていました。
好きな人ができると、その人しか見えなくなり、
執着心で苦しくなる。
時々誘ってくれるから、脈があるのかしら?と思って期待し、
基本は待ちの姿勢。
あいまいな関係で、相手に彼女がいるとか、結婚するという噂がたつまで
1年でも2年でも好きでしたね。
待つのが苦しすぎて、最後は私がすごく不自然な形で告白し、
フラれるというパターンも何度かありました笑
20~30代当時、どんな人が好きだったかというと、、、
ちょっと極端にいうとね、、
(私がかっこいいと思う)かっこいい人w
もうとっくに死後になってますけど、
「三高」狙いで高身長、高学歴、高収入でした。
ハイブランドのバッグを選ぶかのように
自分の無価値感を埋めてもらえるような人が理想だったんです。
だから、少々気が合わなくても、私が我慢して尽くすと思っていました。
ほんと外堀さえ固めればいいと思っていたんですね。
つづく![]()
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EIKO![]()
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