セラピスト
宇根岡えい子です![]()
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実録!周波数が変わると世界が変わる(後編)
自分の周波数が変われば、世界が変わるということは、
こういうことかと腑に落ちた体験をしました。
前編はこちら
↓
予約をしたと思った店に行ったら予約されておらず、
別店舗に予約をしてしまっており、
結果、ドタキャン状態でお叱りを受けてから2日経ちました。
キャンセル料12,000円の件で、店から連絡がありません。
なんとも気持ち悪い![]()
「内心、このまま放置すれば、
なかったことになるんじゃないのか?」
「もしかして連絡しても、キャンセル料の件はチャラに
なるかも?」
考えた末、こちらから連絡することに決めました。
繋がった瞬間、、、、
考えが甘かった。
またしても、高圧的、事務的に、
「・・・そうですね、キャンセル料いただかないといけないんですよ![]()
あとから振込口座を伝えます。」
塩対応
!!!
私は、半べそをかき、涙を浮かべて
「何だ、その対応は!!」としばらく固まって
怖くて小刻みに体が震えます
。
キャンセル料の損得よりも、
言い方と対応にすっかり参ってしまいました
。
しばらくして、まだザワザワする中で、
頭の中で、「非を認める」という言葉が
ポンって浮かんできました![]()
メンターに、「自分の非は言い訳せずに認める」
というフレーズが芋づるで出てきました。
そうだ!店側からすると当然のことだ![]()
そういえば、私の予約ミスだったにもかかわらず、
一言も謝罪の言葉を伝えていない![]()
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こともあろうか、
「いいじゃん、ちょっと間違えただけじゃん」
「私のミスは許されるべき」という矛盾した法を適用して、
てへぺろで免除される期待があり、
期待はずれで、怒ったり、悲しくなったりして
素直に謝罪の言葉がでてこなかったのです。
子供心の巧妙さよ。
お店側が被害を被っているのに、
「お金を奪われる」という被害者意識でいた自分に気が付くと、
さっきまでの、「怖れ」や「わかってくれないという悲しさ」
感情の揺れがピタっと止まったんです。
そして、体感覚として緊張が次第に緩み、
いつもの安心感と安定感に変わったのを感じました。
「次、連絡があったら、しっかり謝罪して
ペナルティ料を気持ちよく自分が全額支払おう」
しばらくして、着信音が鳴りました。
ん?なんだか、とても穏やかなヴァイブレーションの声??
先程までの、高圧的な声の持ち主なのか、別人なのか??
「このたびは、〇店へご来店されたようで、〇店の連絡ミスもあるので
社長に相談して、このたびは全額負担なしということで・・・
△店にもぜひご来店いただければと思います。」
という展開にびっくり![]()
被害者意識「~された」の裏には
幼少期の自分の「わがまま」か
「依存」がかくれています。
それを見破り、考え方を変えると、
自分のエネルギーが変わり
放つ周波数が全然違うと
こんなことが起きるんだな。
今回の学びを通して、自分が発する周波数が変われば
一日で現実は変わるということをわかりやすく
教えてもらったような気がしました。
いつも応援しています
EIKO![]()
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