朝の話し
AM6:00
枕元で鳴り響く携帯の着信音
携帯の画面には、ごまたん推しの友人Aの名前が…
だいたい話しの内容の察しはついている
一瞬、無視してやろうかとも思ったけど、
心優しい自分にそれはできないw
眠たい目を擦りながら電話に出てると、
いきなりの第一声が「ごまたんが何故選抜入りしてないんだ!」
いや…朝から俺にそんなこと言われても知らんがな…
と、
頭の中で思いながら、30分近く彼のごまたんに対する熱い思いを聞き続けました(´-ω-`)
友よ、気持ちはわかるが 、せめて朝はメールで済ませて下さい
アキーラからの一生のお願いです(笑)鉸
枕元で鳴り響く携帯の着信音
携帯の画面には、ごまたん推しの友人Aの名前が…
だいたい話しの内容の察しはついている
一瞬、無視してやろうかとも思ったけど、
心優しい自分にそれはできないw
眠たい目を擦りながら電話に出てると、
いきなりの第一声が「ごまたんが何故選抜入りしてないんだ!」
いや…朝から俺にそんなこと言われても知らんがな…
と、
頭の中で思いながら、30分近く彼のごまたんに対する熱い思いを聞き続けました(´-ω-`)
友よ、気持ちはわかるが 、せめて朝はメールで済ませて下さい
アキーラからの一生のお願いです(笑)鉸