プラは、日能研のほかに、個別塾に行っています。
もともとは、算数の補習でした。
小4の算数(サピに在籍)がチンプンカンプンになっていたので、
小5のときに、小4の算数を見ていただいていました。
6年の秋から、適性検査の練習をお願いしています。
そのK先生が、プラだけでなく、ワタシのメンタルもサポートしてくださっています![]()
ワタシが勝手に「交換日記」と呼んでいる、個別塾の連絡ノートには、
先生がくださったステキな言葉がいっぱい。
「自信をもってテストに挑むことが何より大切です。
どうなっても自分の未来は明るいと考えて、テスト期間を乗り切ってほしいと思います。」
(面接の話で)
「何があっても、“とって食われるわけじゃない”くらいの気持ちで挑むように、本人に話しました。」
「体調に気をつけて、“受験出来て幸せだ”という気持ちで、楽しく受けてきてください。」
先生が書いてくださった意味とは多少ズレますが、
「受験出来て幸せ」は本当にその通りだと思いました。
コロナ禍で、家庭の事情が急変したお子さんも、少なからずいると思いますし。。。
「自分さえよければいい!」なんて思っている人に、幸運の女神は微笑まないに違いないっ![]()
というわけで、スズメの涙ですが、カタリバさんのサポーターになることにしました。
ええ…前回の記事を読んでくださった方はお気づきかもしれませんが…
もはや、親としてプラのために出来ることは、
「おなかを壊すものを食べさせない」
「当日の朝、寝坊しない」
くらいのことしかないので、
あとは、「幸運の女神が微笑んでくれるか
」という「女神頼み」です![]()
いよいよ2月!
頑張っている子供たちに幸あれ![]()
