<実は一度、未来投稿時刻の設定を間違えて、投稿しちゃいました。すでに読んだよ、という方ゴメンなさい。日付を改めての再投稿です>
「大手塾にいて、全体の中での立ち位置を意識したほうがいい」というママ友の話を聞いて、「確かに」と思ったので、
我が家は、
「大手塾(サピックス) → 大手塾(日能研)」
の転塾にしました。
あと、残っているのは、「苦手な算数をどうするんだ問題」。
そこで、感触のよかった「個別指導塾C」で、「小4の算数」を一から見てもらうことにしました。
個別塾は、「1対1」や「2対1」など、様々ですが、我が家はガッツリ見ていただきたかったので
「1対1」で、「基本的に担任制」のところに。
先生がコロコロ変わると、落ち着かない気がしたのです。
テキストは、サピックスのではなく、「四谷大塚の予習シリーズを少し簡単にした感じ」だという、個別塾オリジナルのテキストで。
(「四谷大塚の予習シリーズ」は、好テキストだと評判なのだそうです)
あの、すごくよかった大学生の先生に~♥
と思っていたのですが、その願いは叶わず。
先生の都合のいい曜日(体験レッスンを受けた曜日)と、新小5のプラのスケジュールの空いている曜日が合致せず。。。
(=_=;) うかつでした…。 そっか、大学生は、いつもいるわけじゃなかったのか…。
日能研にすると決めていたわけではなかったので、体験に行く曜日と通える曜日が一緒なのかまでは考えていなかった…。
プラの担当になった先生は、プラいわく
「ママと同じくらいの年かな、っていう先生だった」 のだそうです。
相性が合いますように! 教え方の上手な先生でありますように!
そして、プラに釘を刺す。 ブスッ![]()
「転塾は一度きり。 日能研でも頑張れなかったとしたら、もう他へ転塾しても同じだとママは思う。
だから、プラは、ここで頑張ろうね。」
(・_・) コクコク ←プラ
なんでこれを言ったかというと…
これを言っておかないと、自分が勉強しないことを棚に上げて、「塾のせい」にしようとするかもしれないと思って。
2月6日に日能研へ行ってガイダンスを受けてテキストをもらい、
↓
その足で個別指導塾Cへ申し込みに行き、
↓
建物を出たところで、サピックスに退塾の電話をかけました。
サピックスからの転塾経験があるママ友いわく、
「引き止めがあったから、なんて言おうか考えておいたほうがいいよ」と。
受付さんに、「学年とクラスと名前」を名乗り、退塾したい旨を伝えると、
残念そうな可愛らしい声で「そうですか…」とあった後、
「少しだけ先生とお話していただいてもいいでしょうか?」と。
(@_@) は、はい… ドキドキ
先生 「退塾されたいとのことですが、それはどういった理由で…」
ワタシ 「塾の勉強について行けなくなってしまいましたので」
先生 「そうでしたか。分かりました。それでは、手続きについて受付の者から説明があると終わりますので、代わります。」
(・△・) え… え…? 引き止め無し!(爆)
ギリギリだけれども、まだ新小5の授業は始まっていないので、
すでに引き落としになっている新小5の2月の授業料は、返金してくださるとのこと。
ありがとう!サピックスさん!!
お世話になりました。
さあ、いよいよ、新小5の生活が始まります!
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