昨日書いた、「まさかの大手D」というのは、日能研のことです(^^;)
なんで日能研かというと…
シーズン1のときに、時間の都合上、一度も授業を受けていないのが日能研。
ということはつまり、プラに先入観がない、っていうことで。
2月2日という、なんだか申し訳ないようなタイミングで入塾テストを受け、戻ってきたプラ。
プラいわく「不思議な感じのテスト」だそうな。
「なんかちょっと、クイズっぽかった。国語の出来はよくわからない。算数は、出来てないような気がする。」
をを。。。手応え無しなのか…。
失礼な話だけれども、親は少し、期待してしまっていました。
サピだから半分よりも下のクラスなのであって、日能研ならもう少し上にいけるんじゃないかと…(=_=)
だって…サピの方が進度速いし…
その日のうちにお電話が。
先生 「○○クラスで入室できます」
ワタシ 「○○クラスとは、どのくらいの位置のクラスでしょう?」
先生 「真ん中ですね~。基礎クラスになりますが、その上の応用クラスとの差はあまりないので、十分クラスアップも狙えます」
( ̄_ ̄;) 真ん中か~。 プラにどうやって伝えようかな~。
お子さんの性格にもよりますが、
単純な子どもならば、やっぱり「上の方のクラス」であればあるほど、喜んで、やる気が出ます。
でも、ここでふと思い返すと、新小4の入室テストのときに案内されたクラスも真ん中のクラスでした。
(・_・)えーっと…。
1年サピに通ったけど、やっぱり真ん中ってことで(爆)
そうだ!! 聞きたいことがあったんだった。
ワタシ 「テストが、ちょっと見たことない感じの…クイズっぽかったんですけれど、あれは、希望者はなるべく入れてあげたいということなんでしょうか?」
なんてことを聞くんだ、ワタシ。えへへ
先生 「いえ。新小5ですと、『まだ中学受験の勉強をしたことがなくて、これから始める』というお子さんもいるので、知識を問うものではなくあのようなテストになっています。」
・・・(=_=;) がーーーん
まだ中学受験の勉強をしたことがないお子さん向けのテストで、真ん中のクラスにしか入れないプラ。
集団塾で大丈夫なんだろうか。。。
個別に相談できるということだったので、2月4日に予約を入れた。
重ね重ね、スミマセン。 受験のタイミングに…(T_T)
~つづく
