今日は既読が早かったね
そう久しぶりにわたしからラインした。
連絡はしない、顔もみないほうがいい。
そう思うようにしてた。
最近なせが1番辛かった時期の去年のわたしをおもいだしてしまう。
ちょっとしたことがうれしくなったり、去年のことをまた思い出して、ひどく辛くなって、悲しい気持ちが湧いて来てます。
泪がまだでるんだなって思ったりもして。
胸がえぐられるぐらいに辛くなったりもして。
あなたをもうすきなんじゃないと
否定をすればするほど苦しくなる。
わたしのなかであなたを否定すればするほど、どんどん辛くなるとわかってるはずなのに、否定をしてる。
自分にうそをついているから?
去年のわたしをかみしめてる
通り過ぎたのに。
わたしはいまも自殺願望がある。
いまの自分から逃げたいから。
あなたをすきでいることが苦しいから。
わたしが望むことすべてなら叶わないと思うから。
いつでも死んでいい。
わたしが欲しいもの、あなたの心。
手に入らない物だと実感するたび、逃げ出すために、「死」を選ぶ。
私の中のわたしじゃないエネルギーがいつもいつでも連れて行こうと
「死」へ誘う
もういいだろう。
気が済んだだろう。
愛されることはないんだぞ。
お前は孤独なんだ
と。
悲しいくらいに
あなたをもとめてる。
あなたの腕に抱きしめられたい。
あなたの顔に、頬に触れたい
望むのは儚いことばかり。
さっき顔をみるまで、わたしの気持ちすべてをひていしていたから、悲しくて仕方がなかったんだ。
あなたに会ってしまうと最初は拒否してるはずなのに、そばに来てくれる、来てくれた事実に嬉しいと、魂が叫んだ。
認めたくないと頭はいった。
背中に顔に 触れたくなる衝動を抑えるために
心と違う態度をとる。
わたしはどうしたかったの?
泣きながらに訴える
もう嫌なんだと。
愛することに疲れてしまったのだと。
一度は確かに手放した感情なのに、
なぜまたこんなに溢れ出すの?
女神にもう十分ですとお願いしたのに。
なんにもできてないわたし。
そう自分を愛する、満たす
いまのわたしにできるわけない。
満たすことに最後にいきたつには
やはり彼と少しでも繋がっていることが満足に繋がっていると。
ランナーと、チェイサー
まだわたしは会えるからいいのかな?
いや、あわないならあわないほうがたぶん自分に集中できると思う。
わたしはもうどこへいったらいいのかな。