たまには自分の言葉で綴ってみたいと思います。

文章ってなかなか書きづらく
いつも頭にうかんでも書くまではなかなか進まない。
時間も体力もないから。
わたしがみた、感じたものをリブログすることで必要な人へ届けばいいと思ってる。

今日書く気になったのは、明後日の日曜日に
ある人にあわなきゃいけないから。

これは去年からわかっていたことなんだけど
彼女に会うってことは、私にとってもすごいことで、闇に光に同時に照らされる
そんな感じ。
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私の心がまた壊れてしまうかもしれない。

でもね、去年散々苦しんだわたしではないんだ。
嫉妬で執着で苦しんだあの日々を思い出すと、心がギュッとなる。

好きな人が彼女といちゃついてる姿。
彼女がわたしを見て勝ち誇ったように、指に光る物をみせられたあの日。

苦しみで、声が潰れるくらい泣き叫んだ日々。

それでも彼が愛おしくて。

どうにもならない愛に苦しんだ。

彼が婚約したと彼の口から聞かされた時、
彼に抱かれていた。

少しの期待も崩れ去り、私の口からたくさんの彼を追い詰める言葉がたくさんでた。

次の日彼は彼女に私のことを話をした。

それからは私との関係も終わるかと思い、終わらせようとしてはなんども
何かの導きや奇跡、偶然があり終わらず
わたしは嫌でも自分を見つめることを必要とされてきた。

彼は彼女とは終わったのか、いまもはっきりわからない。
それでも彼は私と繋がってる。
わたしは彼をいまでもきっと愛してる
それは深いところで。
文字や文章では多すぎてかけれない。

そんな彼女と彼をわたしはまたみることになってる。

今度は2人がどうなっているのか、理解するために与えられた日なんだろう。

本当は2人はうまくいってて、彼は相変わらずまたわたしにうそをいいつづけてて、彼女に疲れてはわたしで癒されて戻ってる
またそうであったら、わたしはどうなるんだろう。
今度こそ死を選び楽を選ぶのだろうか。

いや、わたしはもう十分向き合ってきたから、
冷静に2人をみるのだろ。

いろんな思考が頭に浮かぶ。

本当はガクブルで泣きたいくらい怖いのに。

去年1年間苦しんだわたしの成長がみれるの。

怖くて、怖くて
たまらない。

泣いたっていいよ。

助けてほしい。
誰でもいいそばにいてほしい。
泣いてるかもしれないわたしを許し
そばにいてはげましてほしい。
大丈夫。あなたは愛されていると。


こんな時、いつもわたしには誰もいない。