もうどれぐらいわたしはこの状況をきたんだろう。
いつもブログに書いて、自分と向き合ったほうがいいとわかっていても、その余力もない。

やっと向き合っても、言葉が出てこない。
文章すらなりたたない。

自分が弱すぎるため、すぐ人に頼ってしまう。

あれでもか、これでもか!

わたしの経験は無駄に多いと思う。

彼と知り合って。好きになって、恋愛して、離婚して、浮気されて、傷ついて、泣いて、笑って
と止めに。身近な人を彼女にして。
それからのわたしは本当に苦しくて、心の底から
泣いてきた。
嫌でもスピリチュアルな世界に入り込んだ。
わたしの目覚めは彼を好きになったときから。

いまでも思う。ツインなんじゃないかと。
でも、彼はわたしを選ぶより、より簡単な女性を選んだ。

半年以上彼のこと、あきらめようともがき苦しみ、手放そうと決心すると彼がみせるわたしへの愛情。

今思うと、彼女への不安をわたしに向けていただけ。
いつもといただすと、ちがう、そうじゃないとごまかしてきた。

それがもう誤魔化しきれなくなった。

わたしに会いたいといってきた。

わたしはもうそのときに、わたしのところに来るときは。彼女と別れてから来てくださいと、やっと言えたところでした。
前向きにすすもうとした矢先でした。

会いたいと言われ。友達として会いに行き、
彼が落ち込んでいるのを見たら、抱きしめていました。

そしてズルズルとお互いが離れることできず、愛し合った。

これが最後ときめて、日曜日、水曜日一緒にいた。

その最後でさえ、今思うとうらぎられていた。

わたしに会いたいといってきたときは、すでに彼女にプロポーズしたあと。

日曜日、水曜日が最後といってわたしは彼から涙涙に分かれてきた。

そのとき言われたこと、

なぜ若くないんだ。

なぜ、結婚してたんだ。(離婚しましたが')

なぜ、子供がいるんだ

一緒にいすぎたのだろうか。(5年間)

最後の最後にわたしにいったことばだった。

その3日後、彼女と同棲生活を送るための部屋探しをしたらしい。

それを2日後わたしは彼からきいた。

逆鱗、火山噴火、逆上。

わたしは今までの気持ちすべてぶつけた。

彼女になれなかった自分。

彼女にして、わたしには一切してくれなかった。優しさ。

わたしは彼女に電話すると怒りからいった。

すべてバラす

関わり合いあるひとにすべてバラすと。

わたしがいかにかわいそうな女だと宣伝することになっても。

彼に幸せになんかさせない。

絶対ならないとまでいった。

彼が今までわたしにしてきたこと
気付いて欲しかった。

そして彼は約束どおり、彼女にはなし、

彼女からは馬鹿にするなと言われたとメールにあった。

でも、結局はゆるしてもらい、結婚するんだろ、、?

いやわたしだったら、しない。

毎日が心配だから。

でも、もう知らない。

二人を繋ぐのは新興宗教。

お互いが身内にいえず、友達も、知り合いさえもなくす、そんな状況の教祖的彼女に
彼は別れを選択するのかさせられるのか、
まさかのこちらの世界に戻ってくるのか。

それよりもわたし自身もう彼を手放さないと。

苦しまない、苦しみたくない


これが本当の気持ちなのか。

いまでも愛で彼を見守るわたしがいた。


大丈夫?とメールしたばかなわたしがいた。