11時起床  

まただぁ~ (^^ゞ  

13時半まで用事


見ている銘柄なこかそんなに弱く感じられず。ただ、日経などの指数の割りに業種別でプラスが7業種と少なすぎる感じ。また、後場に値上がりと値下がりちょこちょこ見て立てたけど。特に東証1部の値上がり銘柄の入れ替わりが激しかったような気がしたのですが・・・

前引けでルックがあったかと思いきやドワンゴが現れ、GMOが出たり入ったり。

スルスルと日本農薬や共立が現れ。ポケットやジャックスがいきなり。空港施設や原発関連の宇徳や木村。旭テックがなども上位と・・・  単に普段は気にしない銘柄がでてるからですかね ^^


三洋電機が一直線右上 ん~5日線からはみ出しませんね (^^ゞ


東証2部 日本鋳造 ん~ん 今回は違う?

以前やられてるんで気になります。


郵船場中値下がり30位以内にあったように記憶してましたが、


YOZAN ジョッキ!

昨日、岡本硝子ニョッキしてたのに・・・

日々入れ替わりますね ^^




東証1部新安値銘柄

http://ameblo.jp/pass/entry-10076089442.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・反落、鉱工業生産など重し――売買は実質今年最低
日経平均株価は反落。終値は前日比105円79銭(0.75%)安の1万3925円51銭で、前日に乗せたばかりの1万4000円の大台を再び割り込んだ。大台に乗せたことによる目標達成感に加え、寄り付き前に発表された1月の鉱工業生産指数(速報)が市場予想を下回ったことが重しになり、終日安い水準で推移した。ただ、前場中ごろにかけて下げ幅を拡大した後は、押し目買いや先物への買い戻しなどが断続的に入り、後場は徐々に下げ渋った。東証株価指数(TOPIX)も反落。1月の鉱工業生産指数は前月比2.0%低下と、日経QUICKニュース社(NQN)がまとめた市場予想平均(0.6%低下)だけでなく、予想の下限(1.5%低下)も下回った。国内景気や企業業績の減速懸念が一段と強まり、日経平均は236円安まで下げ幅を拡大した。業種別では自動車や海運、一部のハイテク株などの下げが目立った。半面、底堅さも見られたことが後場の下げ幅縮小につながった。最近の戻り基調を映して下値を売り込む動きは限られたといい、日経平均は前日の上げ幅(206円高)ほどは下げず、5日移動平均も下回らずに終えた。売買は低調。東証1部の売買代金は概算で2兆1221億円、売買高は18億5995万株と、ともに全日立ち会いでは今年最低を記録した。東証1部の値下がり銘柄数は921、値上がり銘柄数は685、変わらずは113だった。トヨタ、三菱UFJ、三井住友FG、シャープ、武田、コマツ、ソニー、ソフトバンク、キヤノンが売られ、SFCG、サンフロ不が大きく下げた。半面、みずほFG、大平金、住友鉱、NTTドコモ、三菱商、KDDI、新日鉄、菱地所、三洋電が買われ、経営統合が報じられたOMCカードが買い気配のまま終えた。ジャックス、グッドウィルが急伸。
東証2部株価指数は小幅続伸。オリコ、中央電、日鋳造、フリージア、アライドHD、STECHが買われ、上場2日目のモリモトが大幅高。日精機が売られた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 その他金融業 2.41
2 非鉄金属 1.47
3 不動産業 0.64
4 サービス業 0.48
5 繊維製品 0.14
6 鉄鋼 0.04
7 卸売業 0.03
8 ガラス土石製品 -0.30
9 陸運業 -0.34
10 石油石炭製品 -0.34
11 情報・通信業 -0.37
12 化学 -0.39
13 空運業 -0.54
14 パルプ・紙 -0.58
15 機械 -0.60
16 電気・ガス業 -0.69
17 銀行業 -0.81
18 建設業 -0.81
19 金属製品 -0.87
20 その他製品 -0.92
21 医薬品 -0.96
22 証券商品先物 -1.02
23 精密機器 -1.07
24 小売業 -1.11
25 鉱業 -1.23
26 倉庫運輸関連 -1.26
27 電気機器 -1.37
28 水産・農林業 -1.62
29 ゴム製品 -1.65
30 食料品 -1.80
31 海運業 -1.99
32 輸送用機器 -1.99
33 保険業 -2.54


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 13925.5 -105.79 -0.75%
日経平均先物 13920 -110 -0.78%
TOPIX 1353.1 -11.42 -0.84%
東証2部指数 3010.99 10.18 0.34%
マザーズ指数 708.34 18.07 2.62%
日経JASDAQ 1554.03 4.4 0.28%
ヘラクレス総合 1066.73 15.72 1.50%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


1銘柄購入

---------------------------------------

17銘柄


---------------------------------------

合 計 \14290807- (前日比 \+451074-)


2/28 東証1部新安値銘柄


1 1332 日本水産
2 2810 ハウス食品
3 2875 東洋水産
4 3941 レンゴー
5 4182 三菱瓦斯化学
6 4343 イオンファンタジー
7 4502 武田薬品工業
8 6287 サトー
9 7448 ジーンズメイト
10 7631 マクニカ
11 8016 オンワードホールディングス
12 8331 千葉銀行
13 8868 アーバンコーポレイション
14 9005 東京急行電鉄
15 9432 日本電信電話
16 9433 KDDI
17 9448 インボイス
18 9508 九州電力
19 9511 沖縄電力
20 9601 松竹
21 9760 進学会
22 3341 日本調剤
23 8911 創建ホームズ
24 2792 ハニーズ
25 8127 ヤマトインターナショナル
26 8934 サンフロンティア不動産



武田薬品、千葉銀行 気になります (^^ゞ

11時起床 なんか最近こんな感じであかんです (^^ゞ


日本農薬、セイコーHD、三菱ケミカル等が↑。

って言っても東証1部騰落値上がり1381銘柄、値下がり252銘柄と値上がり数が多いかぁ~

騰落レシオ136.00

http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

今回は頑張りますね。数ヶ月前とは別ですね ^^

ただ先頭きって上がってた船や商社。業種別で見ると大部分の業種がプラスのなか今日あたりはマイナスに。通常騰落レシオ120が上、80が下と言いますが、そう考えると加熱気味なんでしょうかね?

でも、今までが下げすぎという意見が大方とするとまだ行くのかも?まだピクリとも戻っていないのもいっぱいあるし・・・ 結局、市場が決めるものでわからんですね ^^


IHI 昨日値上がりにいたかと思ったらこの地合で値下がり上位。朝日新聞に社内調査内容が虚偽であるとの報道とか。


第一パンがニョッキ!


クレハ やっとスコンと抜けましたかぁ~ 2年前の5月の高値目指せるかなぁ~

東証1部新安値銘柄
http://ameblo.jp/pass/entry-10075859660.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・反発 1カ月半ぶり1万4000円台回復、商いは低水準
日経平均株価は反発。終値は前日比206円58銭(1.49%)高の1万4031円30銭と、1月11日以来、約1カ月半ぶりに1万4000円台を回復した。米経済に対する不透明感は根強く商いは低調な中、前日の米株式相場の大幅続伸に加え、アジアの主要な株価指数上昇が市場心理改善につながった。株価指数先物に相場水準の切り下げにつながるようなまとまった売りが目立たなかったことも目先の安心感と指摘された。東証株価指数(TOPIX)も反発した。東証1部の売買代金は概算で2兆2973億円と、半日立会の大発会を除くと今年最低。売買高は同20億8287万株にとどまった。値上がり銘柄数は1381、値下がりは252、変わらずは87銘柄だった。業種別TOPIX(全33業種)は、「水産・農林」や「鉱業」「倉庫」などを筆頭に30業種が上昇した。一方、下落したのは「海運」や「卸売」「その他製品」の3業種。個別銘柄では、京セラやファナック、東エレクなど値がさ株が上昇、トヨタやソニー、ホンダなど優良株が買われた。また、三菱UFJやみずほFGなど大手銀行も堅調。半面、シャープが下落、伊藤忠や三井物のほか、商船三井や郵船がさえなかった。新日鉄、IHIが安い。

東証2部株価指数も上昇。1月11日以来の3000台回復。個別銘柄では中央電やSTECH、日精機、石井表記などが上昇。半面、セコムテクノやサーボ、あきんスシロがさえない。きょう新規上場したモリモトは公開価格(3400円)を約13%下回って引けた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 水産・農林業 3.34
2 鉱業 3.16
3 倉庫運輸関連 3.05
4 保険業 2.69
5 空運業 2.64
6 精密機器 2.27
7 銀行業 2.26
8 小売業 2.22
9 食料品 2.17
10 化学 2.12
11 サービス業 2.04
12 不動産業 1.97
13 パルプ・紙 1.93
14 ゴム製品 1.80
15 石油石炭製品 1.74
16 金属製品 1.66
17 輸送用機器 1.54
18 繊維製品 1.42
19 ガラス土石製品 1.33
20 陸運業 1.24
21 電気機器 1.15
22 建設業 1.13
23 非鉄金属 1.11
24 電気・ガス業 0.79
25 医薬品 0.74
26 情報・通信業 0.59
27 証券商品先物 0.58
28 機械 0.49
29 鉄鋼 0.22
30 その他金融業 0.20
31 その他製品 -0.25
32 卸売業 -0.45
33 海運業 -0.81


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 14031.3 206.58 1.49%
日経平均先物 14030 110 0.79%
TOPIX 1364.52 17.05 1.27%
東証2部指数 3000.81 15.96 0.53%
マザーズ指数 690.27 10.45 1.54%
日経JASDAQ 1549.63 4.9 0.32%
ヘラクレス総合 1051.01 5.36 0.51%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


2銘柄購入

1銘柄売却

---------------------------------------

16銘柄

※・・・昨日か一昨日か1銘柄誤り現在16銘柄
---------------------------------------

合 計 \13839733- (前日比 \-60806-)


2/27 東証1部新安値銘柄


1 2810 ハウス食品
2 2875 東洋水産
3 6287 サトー
4 6423 アビリット
5 6929 日本セラミック
6 7447 ナガイレーベン
7 7942 JSP
8 7947 エフピコ
9 8217 オークワ
10 8375 池田銀行
11 9511 沖縄電力
12 9600 アイネット
13 3341 日本調剤
14 8911 創建ホームズ
15 9412 スカパーJSAT

9時半起床 

10時半頃、K君来宅。午前中いっぱい作業。

後場は2時頃から引けまで見て終わり。


寄りは高いものが多かったが(騰落は10時前は値上がり1000銘柄以上あったように覚えてます)、小型株→中型株→大型株と小さな銘柄軍からマイナスになるものが早い感じ。

小型9:40頃 中型10時過ぎ 大型14時

東北ミサワが前場ニョッキ!


三晃金属、エネサーブがS高。


シキボウ 14時頃にいきなり買われだしたようで値上がり上位に。 久しぶりに見た感じです。

昨日は、大東紡やトーア紡。結構短期で繊維なんてのも・・・ 工場用地含みなんて勝手な材料探せば付いてきたりして (^^ゞ
それにしてもシキボウ一昨年の秋口インフルエンザで騒がれて急騰したけどそれっきりですね。

繊維といえばレナウン今年入って業績悪くて急降下したまま。たかだか2ヶ月で年末の半値。どこまで落ちるのか?


東証1部新安値銘柄

http://ameblo.jp/pass/entry-10075628270.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・反落――内外の実体経済先行き不安が重し
日経平均株価が反落した。大引けは前日比89円85銭(0.65%)安の1万3824円72銭だった。国内外の実体経済の先行きに対する警戒感が重しとなり、前日に400円超上昇していた後とあって、鉄鋼株など主力株を中心に戻り待ちや利益確定の売りが広がった。日経平均の上値の重さを嫌気して、午後も伸び悩む展開となり、14時前には下げに転じた。終盤には下げ幅が100円を超える場面があった。米国時間の26日に住宅関連や消費関連の経済指標の発表を控えているため、様子見気分が広がり売買代金は低水準にとどまった。東証株価指数(TOPIX)も反落した。朝方はモノラインと呼ばれる米金融保証会社の高格付け維持を支援材料に25日の米国株が上昇した流れを引き継ぎ、上げ幅が100円を超えて始まった。取引時間中としては1月15日以来となる1万4000円台を回復したが、心理的な節目を達成したことからその後は主力株を中心に戻り待ちや利益確定の売りが広がった。モノライン不安のひとまずの後退で保険株がきょうも堅調だったが、次第に伸び悩んだ。東証1部の売買代金は概算で2兆4819億円。売買高は同20億9370万株。値下がり銘柄数は1369、値上がりは291、変わらずは61だった。トヨタ、新日鉄、三井住友FG、三菱商といった主力株が売られた。KDDIは連日で昨年来安値を更新。NTTドコモ、ソフトバンク、住友不、JR東日本、JTも下げた。半面、みずほFG、三菱UFJ、菱地所、三井不、住友鉱、ソニー、コマツが買われた。キヤノン、ホンダも上げた。

東証2部株価指数は4営業日ぶり反落。午後に入って下げに転じた。心理的な節目となる3000の大台に乗せたことで戻り待ちや利益確定の売りが広がり、安値で引けた。オリコ、STECH、スルガコーポが下げた。半面、ダイア建、ニチモ、大盛工業が上げた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 証券商品先物 2.64
2 不動産業 1.67
3 ガラス土石製品 1.01
4 その他製品 0.97
5 ゴム製品 0.95
6 機械 0.54
7 保険業 0.45
8 電気機器 0.26
9 輸送用機器 0.16
10 精密機器 0.06
11 非鉄金属 -0.08
12 その他金融業 -0.09
13 卸売業 -0.16
14 繊維製品 -0.61
15 海運業 -0.66
16 銀行業 -0.88
17 空運業 -0.92
18 化学 -0.98
19 建設業 -1.14
20 医薬品 -1.27
21 金属製品 -1.42
22 鉄鋼 -1.43
23 石油石炭製品 -1.46
24 水産・農林業 -1.59
25 パルプ・紙 -1.65
26 情報・通信業 -2.08
27 陸運業 -2.25
28 電気・ガス業 -2.37
29 小売業 -2.47
30 サービス業 -2.51
31 食料品 -2.56
32 倉庫運輸関連 -2.94
33 鉱業 -3.75


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 13824.7 -89.85 -0.65%
日経平均先物 13920 30 0.21%
TOPIX 1347.47 -8.07 -0.60%
東証2部指数 2984.85 -10.1 -0.34%
マザーズ指数 679.82 -7.43 -1.08%
日経JASDAQ 1544.73 -3.77 -0.24%
ヘラクレス総合 1045.65 1.26 0.12%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


2銘柄売却

1銘柄購入

---------------------------------------

14銘柄


---------------------------------------

合 計 \13900539- (前日比 \-466235-)




2/25 東証1部新安値銘柄


1 1332 日本水産
2 2810 ハウス食品
3 2874 横浜冷凍
4 3022 山下医科器械
5 4343 イオンファンタジー
6 4681 リゾートトラスト
7 8068 菱洋エレクトロ
8 8184 島忠
9 8217 オークワ
10 8331 千葉銀行
11 8339 東京都民銀行
12 8362 福井銀行
13 8375 池田銀行
14 8911 創建ホームズ
15 9008 京王電鉄
16 9021 西日本旅客鉄道
17 9412 スカパーJSAT
18 9433 KDDI
19 9448 インボイス
20 9508 九州電力
21 9511 沖縄電力
22 9531 東京瓦斯
23 9616 共立メンテナンス
24 9760 進学会


8時半起床


午前中見て、午後から用事

昨日の春一番 (ん~ 我が家は北風だったのですが・・・) で瓦が割れて修理やら落葉掃除やら (^^ゞ


ん~ 東証1部は値上がり数1511銘柄と全体的に良いけど。

大型+2.70% 中型+2.54% 小型+1.87% と主力が大きく動くのですね ^^


今回の騰落レシオ頑張ってますね。昨年6月末から100ちょっと越えてはすぐ下がってたのですが・・・

http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1


トウベ、大東紡績、兼松日産、古河電池などS高。

数日前騒がれて急落してた千年の杜、やっと今日の前場寄ってS安から戻し前場引けには値上がり上位。後場は売り気配からスタートしたみたいで、激しいですね (^^ゞ

順番ですかね~



東証1部新安値銘柄

http://ameblo.jp/pass/entry-10075340403.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・急反発――投資家心理好転、金融株軸に幅広く買い
日経平均株価は急反発。大引けは前週末比414円11銭(3.07%)高の1万3914円57銭で、1月15日(1万3972円63銭)以来、約1カ月半ぶりの高値を付けた。米国の金融保証会社(モノライン)大手の救済策への期待が高まったことを背景に金融市場での信用不安が後退。投資家心理の好転につながり、大手銀行株や損保株など金融株を軸に幅広い銘柄に買いが入った。東証株価指数(TOPIX)も大幅に反発し、2月4日以来の高値水準を回復した。前週末22日の米国市場で観測が浮上したモノライン大手、アムバック・フィナンシャル・グループの救済計画への期待が、買い安心感につながった。上海株など中国株式相場が軟調に推移した中でも、高値圏でのもみ合いが続いたことで、午後にはさらに買い安心感が強まり一段高となった。中国政府系ファンド(SWF)、中国投資責任公司(CIC)の株式大量取得観測が伝わった国際石開帝石が大幅高となり、海外のSWFからの日本株買いによる需給改善期待も支援材料になった。もっとも市場では、CTA(商品投資顧問)など短期筋の売買が主体の先物主導でのテクニカル重視の上昇、との見方もあった。東証1部の売買代金は概算2兆6284億円、売買高は同22億4046万株。東証1部の値上がり銘柄数は1511、値下がりは162、横ばいは49だった。みずほFG、三井住友FG、三菱UFJの大手銀行株がそろって上昇。ミレアHD、損保ジャパンなど損保株の一角の上げも目立った。三菱重、新日鉄、コマツなどが買われ、トヨタも小幅高で終えた。ソニー、KDDI、野村、シャープも高い。半面、NTTドコモが下げ、住友鉱、大平金など非鉄株の一角が安い。伊藤忠、双日が軟調でJTも下落した。
東証2部株価指数は3営業日続伸。オリコ、小杉産が高く、STECH、スルガコーポが買われた。一方、中央電、日精機、SHOEIが安い。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 保険業 8.14
2 鉱業 7.01
3 その他金融業 4.63
4 不動産業 4.26
5 銀行業 4.05
6 金属製品 3.88
7 機械 3.81
8 海運業 3.73
9 ガラス土石製品 3.43
10 パルプ・紙 3.20
11 その他製品 3.09
12 証券商品先物 3.07
13 電気機器 3.04
14 建設業 2.99
15 精密機器 2.78
16 化学 2.69
17 繊維製品 2.51
18 倉庫運輸関連 2.21
19 陸運業 2.03
20 小売業 1.97
21 医薬品 1.97
22 食料品 1.96
23 卸売業 1.69
24 ゴム製品 1.63
25 石油石炭製品 1.60
26 サービス業 1.34
27 非鉄金属 1.21
28 鉄鋼 1.09
29 輸送用機器 1.08
30 情報・通信業 1.04
31 空運業 0.68
32 電気・ガス業 0.52
33 水産・農林業 0.33


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 13914.6 414.11 3.07%
日経平均先物 13890 390 2.88%
TOPIX 1355.54 34.17 2.59%
東証2部指数 2994.95 18.47 0.62%
マザーズ指数 687.25 3.43 0.50%
日経JASDAQ 1548.5 9.72 0.63%
ヘラクレス総合 1044.39 12.01 1.15%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


久しぶりに1銘柄デイトレ (^^ゞ

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15銘柄


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合 計 \14366774- (前日比 \+631384-)


2/25 東証1部新安値銘柄


1 2053 中部飼料
2 4681 リゾートトラスト
3 6622 ダイヘン
4 7762 シチズンホールディングス
5 7942 JSP
6 9433 KDDI
7 9511 沖縄電力
8 9616 共立メンテナンス
9 3341 日本調剤
10 3391 ツルハホールディングス

今日当たりは、優良地銀の千場銀行とかGSのレーティング引き下げで年初来安値に登場。

横浜、常陽、七十七、静岡 (その他もろもろ) などパットしないんで・・・

今後まだまだ膨らむのかな?


日本経済が良い方向にグルグル回りだせば一番恩恵受けそうだと思うのですが。

そんな時代は、まだまだ先なのか?相当先なのか?生きてるうちに来ないのか?  (^^ゞ



サブプライム損失 地銀など350億円超

米低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」関連の地方銀行、第二地方銀行の損失が、2008年3月期に総額で350億円を超す見通しであることが21日、読売新聞の調べでわかった。証券化商品の価格が下げ止まらず、損失は07年9月中間期の計120億円の約3倍に膨らむ見込みだ。サブプライム問題の影響は大手銀行だけでなく、地銀でも拡大している。サブプライム関連の損失を見込んでいるのは、上場している地銀と第二地銀89行・グループのうち16行。常陽銀行(茨城県)が99億円と最大で、山陰合同銀行(島根県)の61億円、南都銀行(奈良県)の40億円、岩手銀行(岩手県)の20億円などが続く。第二地銀では東京スター銀行(東京都)の20億円が最大だった。常陽銀行は07年4~12月期連結決算で13億円の損失を計上し、08年3月末までに86億円の追加損失を見込んでいる。損失拡大のため08年3月期の税引き後利益の予想も310億円から160億円に引き下げた。 (2008年2月22日 読売新聞)


http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20080222mh05.htm



10時半起床


前場20分見て、午後は2時過ぎから1時間ほど見て終わり。

いつの間にか騰落レシオも120越えて一旦手仕舞いといった感じなのでしょうか?

http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1


でも強い所にはしっかり資金が入って↑

東証1部の騰落銘柄数を見てたのですが、前場終わりごろ値上がり数357銘柄。2時頃400越、引けで542銘柄と多少時間追うごとに増えて引けた。冶金工、大平洋金属、日本電工、中央電気工業、東邦亜鉛、DOWAなどが↑。


クレハ スコンと↑行きそうで行かない?


日本合成化学 この地合で頑張って戻したけど↑いける?


古河電池 「豪州の連邦科学産業研究機構と共同開発した新電池の寿命が現行の鉛蓄電池の4倍に高まることを確かめた」(22日付の日本経済新聞朝刊)との報道とかでS高。


今日も小型が上下にエコナック、日特建設、セーラー万年質、ソリッドなどが↑。

昨日に引き続き千年の杜がS安。東証2部アライドテレシスも朝からじりじり売られて2部値下がりTOP。JQのサハダイヤが1時半過ぎに急落。


三井鉱山後場から急落。昼に決算&21年ぶりの増配も材料で尽くしとか・・・


1月決算銘柄の東京ドームが朝から売り気配。東証1部値下がり4位。08年決算当期利益下方に修正(118億→78億)。三菱UFJレーティング2→3に引き下げ。




東証1部新安値銘柄

http://ameblo.jp/pass/entry-10074570216.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・大幅反落――米景況感悪化で下げ幅一時300円超
日経平均株価は大幅反落。大引けは前日比187円82銭(1.37%)安の1万3500円46銭だった。米国の景況感の悪化や外国為替市場での円相場の上昇傾向を嫌気した売りで大幅に下落して始まり、その後も積極的な押し目買いが入らず軟調に推移した。日経平均の下げ幅は一時300円を超えた。トヨタやソニー、大手銀行株といった主力株が売られ、KDDIやNTTドコモなどの通信株の下げも目立った。東証株価指数(TOPIX)も反落。売り一巡後は、週末で積極的な売買が手控えられる中、手掛かり難から方向感を欠く展開となった。市場では「主力株などが大きく下落した場面では押し目買いもみられるものの、上値を買い上がるような買い方はしてこない」(国内証券)との声が聞かれ、値動きの鈍さから相場は徐々に膠着(こうちゃく)感が強まった。商品市況が上昇基調を強めていることで、業績への寄与を期待して非鉄株や資源関連株の一角が買われたものの、相場全体への影響は限定的だった。日本株は不安定な動きを続ける米国株式相場にらみの展開となっており、先行き警戒感が強まった。もっとも25日移動平均(1万3390円、21日)を割り込まなかったことによる安心感もあり、終盤には買い戻しが入ってやや下げ渋り、日経平均は心理的な節目である1万3500円台を回復して終えた。東証1部の売買代金は概算2兆4745億円、売買高は同20億9076万株。東証1部の値下がり銘柄数は1070、値上がりは542、横ばいは110だった。みずほFG、三菱UFJといった大手銀行株が軟調で、菱地所、三井不、住友不といった不動産株も安い。コマツ、ホンダが下げ、キヤノンも下落した。野村、ミレアHDが売られた。一方、住友鉱、大平金など非鉄株の一角が上げ、新日鉄、JFEといった大手鉄鋼株も堅調。第一三共が買われ、三井物、伊藤忠といった一部の商社株も高い。
東証2部株価指数は続伸。ソリッドGH、ラオックスといった低位株が買われ、STECH、スルガコーポも上昇した。半面、オリコが軟調で、アライドHDが安い。きょうジャスダックと重複して上場したベルクは基準値と比べて上昇したものの、薄商いだった。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 その他製品 0.76
2 鉄鋼 0.72
3 卸売業 0.71
4 非鉄金属 0.43
5 鉱業 0.06
6 化学 -0.06
7 医薬品 -0.07
8 水産・農林業 -0.08
9 海運業 -0.33
10 空運業 -0.37
11 金属製品 -0.41
12 繊維製品 -0.47
13 小売業 -0.56
14 石油石炭製品 -0.63
15 サービス業 -0.64
16 ゴム製品 -0.73
17 電気・ガス業 -0.78
18 精密機器 -0.81
19 銀行業 -0.87
20 建設業 -0.96
21 機械 -1.00
22 その他金融業 -1.09
23 保険業 -1.15
24 証券商品先物 -1.28
25 ガラス土石製品 -1.46
26 電気機器 -1.47
27 輸送用機器 -1.55
28 陸運業 -1.77
29 食料品 -1.80
30 倉庫運輸関連 -2.00
31 パルプ・紙 -2.61
32 不動産業 -3.00
33 情報・通信業 -3.37


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 13500.5 -187.82 -1.37%
日経平均先物 13500 -190 -1.38%
TOPIX 1321.37 -13.35 -1.00%
東証2部指数 2976.48 8.31 0.28%
マザーズ指数 683.82 -2.74 -0.40%
日経JASDAQ 1538.78 0.59 0.04%
ヘラクレス総合 1032.38 -1.35 -0.13%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


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15銘柄


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合 計 \13735390- (前日比 \-640511)