親類のお悔やみがあり 120Km先の千葉県へ
長男坊は、ここ最近遠出していなかったせいか大はしゃぎ・・・
子供は素直だね (〃^∇^)o_彡
休憩も大して取らないで高速道路を140Km/h位で飛ばしたせいか
到着予定の1時間前に到着。
施主は、いとこの旦那で私と同い年・・・
田舎と違って助言してくれる方が居ないようで会場を駆け回っていた
大変そう・・ ……(-。-) ボソッ
都会は、近所であまり助け合いとか無いのですかね
私の父親が亡くなって私が施主をした時は、あれやこれやご近所が
世話してくれて助けられましたが・・・
地域性もあるのでしょうか
亡くなられた叔父さんは、上場企業の取締役を勤め上げ65歳の
若さで病に倒れ亡くなる寸前まで会社の事を気がかりにしていた
らしく仕事人間だったみたい。
弔辞を読まれた現会長は、同い年で創業当時から仲が良く
「無念、残念」の連発でした。
同じ夢を追ってた人の死は大きいのでしょう・・・
火葬も同席しましたが、たかが数時間で白い骨に・・・
この年になるまで幾度か経験しましたが
あっけないものです。
だれもが、経験する死
「死ぬ時は一人」淋しいものです。
自分は、「良い人生だった」と言って死げれば
なんて感じた瞬間でした。
長男坊にとっても興味津々で白い骨を見てました
何か感じるものがあったのか・・・
人間として成長の1つにプラスされてほしいと思う
これが親心なんでしょうか。
ちなみに亡くなれてた方の上場会社は
最近動きがないですね
一時騒がれた ASP(アプリケーションプロバイダ)
事業もやって2001年に底を打って上げトレンド
配当もしっかりしてるし
資産株としてみれば 買ってもいいかなぁ σ(・・*)
でも 出来高すくな・・・
この会社を知ったのも
何かの縁 見当してみよ・・・ ヽ(。_。;)。。。。