ビデオテープの時代が終焉し、
テレビはデジタル化されて、
録画機器は、内蔵のハードディスクのHDD
/DVD/ブルーレイなどのHDDレコーダーが主流となってきている。
ところがHDDレコーダーの、HDDは消耗品で
いつかは壊れる部品である。
今回は、東芝のRD-S601で興南高校の決勝戦を
録画していたしかも延長戦を想定し、長めに
録画時間をセットしていた。
ところがディスクを認識しないアラートが発生していた。
この暑さでダメになったようだ。
ワールドカップやF1などをメインに録画していたのが
ダメになってしまった。
もう一台のSONYのBDZ-A70でも録画していたので
歴史的勝利の映像は消えずに済んだ。
このレコーダーは元々HDDが壊れた時に自分で
交換できるということがネットに載ってたので
これを買ったという経緯もある。
HDDは1個500Gで規格がSATAで
HITACHI製HDS721050CLA362を
パソコン工房で3980円2個買って換装した。
特殊工具は不要
元々320G×2の容量で、500G×2に容量アップしてるはずが
レコーダー側のソフトで使用容量はそのままになっている。
さすが東芝だ、個人が交換して使うことを想定している。
これを自分でやらなかったら
部品代 : 24,800円
技術料 : 7,500円
出張料 : 2,200円
合計 34,500円程度かかるようです。
他のメーカーのものが自力で交換できるか不明
ネットで検索すればいっぱい出てきます。
エアコンや電子レンジなどは壊れた部品が特定できても
個人に部品を販売しない事情もあり、家電で自力で修理
できるものはパソコンなどパーツが普通に手に入るものに
限ります。
テレビはデジタル化されて、
録画機器は、内蔵のハードディスクのHDD
/DVD/ブルーレイなどのHDDレコーダーが主流となってきている。
ところがHDDレコーダーの、HDDは消耗品で
いつかは壊れる部品である。
今回は、東芝のRD-S601で興南高校の決勝戦を
録画していたしかも延長戦を想定し、長めに
録画時間をセットしていた。
ところがディスクを認識しないアラートが発生していた。
この暑さでダメになったようだ。
ワールドカップやF1などをメインに録画していたのが
ダメになってしまった。
もう一台のSONYのBDZ-A70でも録画していたので
歴史的勝利の映像は消えずに済んだ。
このレコーダーは元々HDDが壊れた時に自分で
交換できるということがネットに載ってたので
これを買ったという経緯もある。
HDDは1個500Gで規格がSATAで
HITACHI製HDS721050CLA362を
パソコン工房で3980円2個買って換装した。
特殊工具は不要
元々320G×2の容量で、500G×2に容量アップしてるはずが
レコーダー側のソフトで使用容量はそのままになっている。
さすが東芝だ、個人が交換して使うことを想定している。
+ドライバで蓋を開けます。両サイドの同じ物がHDD
HDDの土台部分のネジを外し、HDDを外して交換、ケーブルも簡単に抜き差しできます。
これを自分でやらなかったら
部品代 : 24,800円
技術料 : 7,500円
出張料 : 2,200円
合計 34,500円程度かかるようです。
他のメーカーのものが自力で交換できるか不明
ネットで検索すればいっぱい出てきます。
エアコンや電子レンジなどは壊れた部品が特定できても
個人に部品を販売しない事情もあり、家電で自力で修理
できるものはパソコンなどパーツが普通に手に入るものに
限ります。

