先週 5、6年ぶりに仕事で東京へ行ってきた。

大抵の人は土産のお菓子を買うでしょう。


何を買うか?
羽田空港行くと土産品店が多すぎて迷う。


東京バナナなど
定番なものがあるが、自分はバナナが苦手なのでパス
今回は食べたことが無いいろんなお菓子を試食をしてケーキの類
を除いたお菓子で一番美味かったと思ったものと事前のTV情報で、
得たこれに決定
鎌倉五郎のさくさく棒 これを職場に持って行ったら美味いの
連発 油で揚げずに 焼き上げた新食感のかりんとう!
何を買っていいか悩んだらこれにすると喜ばれるはず





 東京ぼーの
美味いがチーズケーキの類はいろんな種類も多く
個人差が出る一品



仕事で東京に来た。そしてどこかのブログで見かけた
レーシングシュミレータを思い出し、空いている時間を問い合わせて
都合があったので行くことが出来た。
東京の赤坂「東京 Virtual サーキット
現役F1ドライバ セバスチャン・ベッテルが所属しているレッドブル・レーシングも
同型のシュミレータを使用してトレーニングしているという。
意外にもこのシュミレーターはこれまで無かった。

アクセルワーク・ブレーキング・ステアリングの切り角やシフトチェンジ
の状況などがすべて記録されて、走行後データを見ることができる。

モータースポーツ経験の有無はなどの制限はなし。
ほぼ誰でも体験可能だ。

プロジェクタからスクリーンに映し出している。 
富士サーキットでF3で走行という設定で体験した。
スピンの連続で
まともに走行出来なかった(^_^;)


インストラクターによるデモ走行と解析画面

http://tokyovirtualcircuit.jp/


Dig Spice(デジスパイス)
これはGPSを受信しレーシングカートなどの
サーキットでの走行データを、PCで解析できる
画期的なアイテムだ、本体の大きさは手の平サイズ


$Gillardのブログ
センサーケース内を利用してDig Spiceを設置

$Gillardのブログ
Dig Spice本体とPCをUSBケーブルで接続しデータを取り込み
データを見ることが出来る

Gillardのブログ
自分のマシンに速いドライバーに乗ってドライブしてもらいデータ収集して
走行ラインを比較この時は1.3秒ほど自分が遅かった
:速いドライバーでが自分(約半年前のデータ)

Gillardのブログ
走りを変え、最新データと比較し、0.5秒程の差まで何とか縮める事ができた。
上段は、コース上での距離と速度の関係グラフ:速いドライバーで
が自分 の方が早く速度が上がっている事が確認できる。
黒はタイム差 S2-S3間でタイム差が広がっている事がわかる。
走行ラインも以前よりは
このドライバーに近い感じになっている。

他にもアニメーション機能やG/旋回半径などもわかる機能がある



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