そこには、

多分敬意を持つために、


どれくらいの隔たりでも、見る目を養うだけ、


他人に媚びるとか、

抜擢されるために金に目が眩むとか、


すべてが無意味


ただ、すべてを自分がどうしたいか決めれないがために、

もらわれたい

遣われ乞食


ではないなら、ノーと言えることも


自分から動けること、

が、自分だけを唯一の尊い存在に、

出来るから


人と人は繋がり合い自分の意志で

しっかりと地に足をつけて立っている人間の姿で

あるだけなんだと、


結局は思う