病気であることは誰にも理解できるものではないからこそ、
あらぬ誤解を受けることもしばしばで、
私は職場で今日、
やめてほしいことを口にしただけで、
挑戦的と疑われ、
その時に私自身を顧みて、
私に意地悪な態度を取る人に、
その言われ方を何故するのかを見えるようになることは、結構歳を得ないとワカラナイことだったので、
それをわからずに試されていると思えば、
きっと言い返していた。
私が真に受けすぎる事をいうとそれで丸く収まることを、
お笑いという自虐に変えて難を逃れるしなかった。
人の言うなりになることは好みませんが、
汚いものを見続ける苦痛からは逃れられます、
相手はどうせこいつに言っても分からない風でした。
人は自分が持ってるものしか見えないそうで、
バカなことをすれば相手がバカに見えるそうです
人を馬鹿にするっていうのはそういうことです
みんな人気者には弱いですからねぇ、
多数決なので言い換えしても無駄です
言い返せなければ負けとはこんなに残酷な話だったんだ
なぜ頭を下げてる人間をハジクんだろう
やはり私が考えていたことは妄想ではなく現実でもあるわけだ。
貴女は私に言えますか?
私が妄想だと、
私が取り止めなく話すだけの滑稽な人間だと
人は人のことはわからないから、
見て実際に考えて、私を判断する医者でも
私が話をしない限り判断を謝ることもある、
一度失敗をした人間が苦しんでいる私だから、
苦しみのさなかにいる人に妄想といったことや、
誤解した貴方に私達に謝っていただきたいです
別にいいんですけど、こうも問題を起こり得る頻度が高いと、
言わなきゃ誰がどうとか言う人はなくなりませんしね
言うのはただですが、
言われてる方は気にしてるわけです。
そこをまるで言ってなにかが得られるわけではないのは
ご了承頂きたいものです。
人はただではなにかを得れません。
ただで得れるものに価値あるものがないように