周りを見渡して、
不平不満を言う気持ちになるときは
自分が見落としている小さな幸せに気づくよう
にすることが、
できるようになった、
どんなときでも輝く心
どんなところにも輝きは
あって、
それに適う自分でありたいと、
感じている
手足が動き、自分で居場所だって選べる
何をしても不遇で落ち込んでも、
何一つ与えられていない、
そうではないことが
受け入れられたからだと思う。
自分にしか出来ないことを見つけるのも
それぞれに役割が与えられている
だからめげずに楽しく
生きて、幸せを感じれる
どんなところにも必ず幸せな気持ちを感じれることがあるから、
幸せだなぁ、嬉しいなぁと
声に出して言うと、
脳が幸せ体質に書き換わるらしいよ