書く意欲が沸かないけど

書いてみよ


いつまで経てば
飛べるの

几帳面で拘りが強かった私

いつにか変われないと

ヤバいかも。

要約して書いてみないと鮮度が落ちるから

書いておこう


世界は大きいし、

私の住んでいた所で縮こまって考えていると、
見えなかったものが、今見えて、

昔から私は拘りが強いのが変わっていたと思った。

派生、広がりその所所で色が出る様にルーツがあるから、

私が何か不満を抱えたるする子を横目で見ていると、

グレる子にも言い分がありはするけれど、…友達はいっぱい作れるしそれは正統なこと。

なんか話がそれました。

だから、

簡単に言うと、拘る私が変わっていたのを自覚出来たと同時に、人はそれぞれ変わっているものと違いを認められる様になったと言うこと。

じゃないかな。

『みんな同じ。』
『それぞれで良い。』
この間には様々な理屈があるのだけれど、

深く広がっていて今回は表せなかったかも。

P.S.
今はまだヒヨコで

飛べない鳥なのか

醜いアヒルの子なのかそれは分からないけどね。