例えばパイロットになるのと
清掃員になるのと、
仕事という面に置いては一緒と。
なんでも辛いところはあるし。

ただ、高校の時に受験戦争での競争で、
友達と争わないといけないということは解消してない。
幼いな…

だから存分に職業差別は抱えていた…

けれど、競争社会が実際。

それはあるけれど。

パイロットだろうが総理大臣だろうが、本人達にはそれを意識して仕事はしてないってのが本当なんじゃないかなっと。

アーティストは別かもしれない。
ナルシシズムを持って仕事してるから。

別に差別とは違うね。
そんなこと誰も分かってるかと思うけど、

私なりの社会の見方を思いつき思い出したようなんだけど。


どうものっぺりとした平坦な道のりでしか世界が見えなくなったのは、

私の功罪ゆえにかな。