メンテナンスだけでは効かなくなってくる残酷な現実…、
肌が弛んできたり。

美容に手間をかけることが若いうちは楽しめもするのに義務になってくる。

でも、肌がきれいなら、それだけで見違えるように違いがあるなぁ。
以前肌が真っ白な初老の婦人がいて思わず声をかけ話を聞いてみると
なにもケアしてはいないけれど肌の質が焼けないたちなんだって、

羨ましいほどに綺麗にすべらか!

なるほど美白は威力があるんだなって再確認。
肌さえきれいでいれば少々難が出てきても見れるんだ。

肌の弱い私は少しやってもすぐに荒れたり厄介な肌質。
それでも美白効果のあるものをとったり美顔機をかけてみたりあがいてみてる。
効果はまだ実感するまでには至ってないけれど、美容に力を注ぐ勇気を与えられた気がする。

やっぱり美容は手入れを惜しまないでいよう。
こういう風にして老いていく自らのみてくれに蓋をするように見ないで
せっせと美容にいそしむものなのですね。

美容は醜悪な現実からの防備の役割を果たす。

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