DVDで2001年、ジョニーデップ主演の{ブロウ}を観ていたら・・・なんと・・・

ポール・ルーベンが出ているではないですか・・・
ポール・ルーベン?  そうそうそうです。あのピーウイー・ハーマンです。
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2001年のポール・ルーベン
*懐かしい! ピーウイーがんばっていたんだね(といっても2001年)と感激。

子供達が幼い頃、ピーウイーハーマン(PEEWEE HERMAN)の「プレイハウス」 今でいう「きもかわいい」シュールな感じが好きで、を良く見ていました。子供番組といえ実はマダムのお気に入りだったのです。



突出した鬼才のある芸人さんなのに、スキャンダルが多くて・・・・。消えてしまい残念だったので、彼の映像を発見して嬉しかったです。

アメリカでは沈没しても、才能溢れる芸人はリバンドするチャンスが多いいので、もうひとふんばりして、味のあるキャラクター俳優として返り咲いてちょうだいピー・ウイー。!!!

ちなみにジョニーデップの2001年の「ブロウ」彼の映画の中では一番好きです。ういういしいペネロペも出演しています。

「ブロウ」
1970年代に若くして伝説のドラッグ・ディーラーとなった男ジョージ・ユングの波瀾の半生を家族や恋人との愛と葛藤を織り込み描いたドラマ。主演はジョニー・デップ、ペネロペ・クルス。1950年代、マサチューセッツに生まれたジョージ・ユングは幼い頃、父の会社が倒産、貧乏暮らしを強いられた。やがて、ヒッピー文化が花開いた60年代、ジョージはマリファナの小売りに手を染め、すぐさまその商売の才能を開花させるのだった……。 (YHOO映画)





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大學ラグビー大会決勝戦、早稲田大学と帝京大学決勝戦
国立競技場へ観戦に行きました。実はマダムはラグビーのラの字も知らない。夫が隣で、ルールを説明してくれるけれど・・・とりあえずボールを自分達の陣地に入れればいいのよね・・・ぐらいしか理解できません。

何でもそうですけれど生の観戦は実に迫力あります。マダムはもうゴリマッチョさんの動きに夢中で、私なりに楽しめました。スクラムを組んで押し合いするのって実に興味深く面白い(ラグビー・ファンの皆様どうぞマダムの無知をお許しください。)

一生懸命ラグビーを観戦してカロリーを使ったので(?)帰りに新宿甘味のお店「みつば」で
なんとーーーーー
黒ゴマパフェ完食!! 
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ふと手に取った青い小さな本「人生に幸運の木を育てる本」著者 新井えり氏
沢山の人生本の一冊ですし、題名にひかれて読んでも、大体予想できる内容・・・かな・・?とおもいつつ

ぱらぱらと目次を見て、しかも薄い本なので購入。

そして、へーーそんなんだ、痛い!!という文章を見つけました。

「年をとった」なんて、いつくになっても、他人のことはもちろん自分のことでも口にすべきではありません。「年をとった」と一回言うたびに心は3歳老け込み、顔は2歳老け込むと私は信じています・・・・

と新井さんは書いておられます。

はっきり言われると、説得力ありますよね・・・

ついつい簡単に言ってしまう言葉、「年をとった」 今年は言わない!!それに、年齢を言い訳にしないことに決めました。