
ふと手に取った青い小さな本「人生に幸運の木を育てる本」著者 新井えり氏
沢山の人生本の一冊ですし、題名にひかれて読んでも、大体予想できる内容・・・かな・・?とおもいつつ
ぱらぱらと目次を見て、しかも薄い本なので購入。
そして、へーーそんなんだ、痛い!!という文章を見つけました。
「年をとった」なんて、いつくになっても、他人のことはもちろん自分のことでも口にすべきではありません。「年をとった」と一回言うたびに心は3歳老け込み、顔は2歳老け込むと私は信じています・・・・
と新井さんは書いておられます。
はっきり言われると、説得力ありますよね・・・
ついつい簡単に言ってしまう言葉、「年をとった」 今年は言わない!!それに、年齢を言い訳にしないことに決めました。