マダムのFACEBOOKの友人がこの記事をアップしました。TAM航空で実際に起きたことらしいのですが。。。

恥ずかしながら稚拙な訳も着けておきました。

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This happened on TAM airlines.

A 50-something year old white woman arrived at ...her seat and saw that the passenger next to her was a black man. Visibly furious, she called the air hostess.
1人の50代の白人女性が飛行機の自分の席に着いてみると、隣の席に黒人男性が座っているのに気づいた。 怒りあらわにフライトアテンダントを呼びつけた。

"What's the problem, ma?" the hostess asked her
"Can't you see?" the lady said - "I was given a seat next to a black man. I can't seat here next to him. You have to change my seat"
「どうなさいましたか?」アテンダントが尋ねた。
「見えないの?・・・黒人の隣席に割り振られたわよ。彼の隣には座れないわ、席を変えて頂戴!」

- "Please, calm down, ma" - said the hostess
"Unfortunately, all the seats are occupied, but I'm still going to check if we have any."
「落ち着いてください。」アテンダントが言った。
「あいにく、今日は満席ですが、とりあえず調べてきます。」

The hostess left and returned some minutes later.
数分後、アテンダントは戻ってきた。

"Madam, as I told you, there isn't any empty seat in this class- economy class.
But I spoke to the captain and he confirmed that there isn't any empty seats in the economy class. We only have seats in the first class."
「奥様、先ほど申したように、今日は満席でエコノミー席にお席はご用意はできません、キャプテンに伝えたところ、エコノミークラスに満席だが、ファーストクラスに1席あるということです。」

And before the woman said anything, the hostess continued
その女性が何か言う前に、アテンダントは話しを続けた。

"Look, it is unusual for our company to allow a passenger from the economy class change to the first class.
However, given the circumstances, the commandant thinks that it would be a scandal to make a passenger travel sat next to an unpleasant person."
「通常はエコノミークラスからファーストクラスへの変更は認められないのですが・・・このような状況では、お気に召さないお客様のお隣にお席をご用意するのは、わが社の名にも汚点を残すことになりますので・・とキャプテンが申しております。」

turning to the black man, the hostess said:
黒人男性のほうへ振りかえり、アテンダントは言った。

"Which means, Sir, if you would be so nice to pack your handbag, we have reserved you a seat in the first class...
「ということで、大変お手数をおかけし申し訳ございませんが、お手回り品をお持ちになりファーストックラスのお席にお移りくださいませ。」

And all the passengers nearby, who were shocked to see the scene started applauding, some standing on their feet."
この場面を目にし、ショックを受けていた近くのすべての乗客たちは拍手をしはじめた。中には、スタンディングオベーションした乗客たちもいた。


この間横浜中華街に訪れた際、夫は前々から欲しかったものをゲットしました。なんでしょうか・・・?

それは山田工業所というところの打ち出し中華なべ。

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家に戻るとがんがんに熱して使用できるようにしていました。
私としたら不可思議な気持ちでその過程を見ていましたが次のような記事を発見

「料理が趣味です…」という男性であれば、おそらく手元に中華鍋をお持ちだろう。
・・・・“打出し”の中華鍋とは…打出し”は、平らな鉄板を金槌状のもので数千回も“叩く”ことによって丸い形に整形していく手法。当然、一発整形のプレスに比べて、手間もかかるし大量生産には向かない・・・。鍋は叩くことで鍛え伸ばされるため、通常よりも薄く、そして軽量にできあがる。このため火にかけたときの熱まわりがよく、取りまわしもラクなため、特にプロに評価されるのだ。ALL ABOUOTより抜粋

ということなのだそうです。

道具だけそろえて満足しないでお料理も作って欲しいもんです。


さて~マダムの買った物は~~  ふふふふ


琥珀のネックレス。何万年前以上のロマンが凝縮されています・・・・気分は恐竜時代のお姫様(?)
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久しぶりに2週間ほど前『コストコ」に行って『エンチラダ」発見。
ソウルフード 『エンチラダ」
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カリフォルニア生活の長かったマダムも、カリフォルニア育ちの息子たちにとっても『ソウルフード』」なのです。

結構大きいのですが、夫、息子2人。私4人で、あっという間に食べてしまいました。当然サワークリームたっぷりかけて、この日はコレステロールもカロリーも気にしない。
美味しかったなあ・・・・。

また食べたい。先週も『コストコ」へエンチラダスを買いに。
大混雑のデリ売り場をかき分け、ゲットした「エンチラダ」 息子いわく「 飽きた~」

「え!どうするの。」 もちろんマダムが食べます。頭の中はコレステロールのことがいっぱい・・
でもおいしんですよ。


[Taco Bell]のような大衆的なお店のメキシカンにもよくお世話になりましたけれど、今食べたいのは」「Rubios]のフィッシュタコやシュリンプタコ 懐かしいな。日本にあるのかしら。


見づらいですが、ルビオスは圧倒的にマダムたちの住んでいたサンディエゴ近辺に多いいですね。なんと言ってもメキシコはすぐそこだし。

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