マダムパスカルのジョイフルブログ永遠のマダムのあこがれ

知人で一見強面のY氏、本当の彼は優しくって面白くって、ジェントルマンなビジネスマン。でも見た目はスキンヘッドで、しかもクールなデザイン事務所で働いているためか独特なアートあふれる雰囲気。いわゆるクールな強面のおじ様(失礼、青年とはいくらマダムでも書けない・・・)

その方と、また一見強面(本当は情のもろい柔な人間)のマダムがミーティングの中で真剣し話っています。

マダム「で、どんなタイプが好きなんですか?」
独身Y氏に本題から脱線して突如たずね始めるマダム

別に驚きもせず(そこがクールですね)
Y氏「宮沢えりとか優香・・・のような典型的な美人顔でなくて・・・狸顔のような・・・でマダムは?」
マダムにも気を使ってくださる。

マダム「デビッド・ボウイーとか、本木雅弘のような宇宙から来たような正統派美男子・・」
Y氏「ふーん、案外面食いなんですね」
マダム「そうです!!!」

今日のような蒸し暑いすっきりしない日は、どうも真剣なお話はできませんね・・・

他者からみたら、2人でひそひそ何を真剣に話しあっていたのか・・・と
こんな会話ですよ。ふふふ・・・グッド!


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「偶然またはシンクロニシティー」http://ameblo.jp/pasqual/entry-10281021540.html
を読んでくださった方なら、思いだしていただけるかと思いますが、マダムが若い頃とってもお世話になったミセス.P 連絡が取れなくなって8年、偶然なことで彼女がすで亡くなっていたことが判明したいきさつを書きました。

さて今回は彼女のご主人のミスターPのこと。
彼はミセスより9歳も若く、考えてみたら初めてお会いしたときはまだ30代だったんですね。いつもミセスに寄り添い落ち着いてた風情のとっても頼れるご主人でした。

ミセスPはよく私に「彼は私を1人にしてくれないから疲れちゃうのよ・・」と愚痴を言っていました。1人でどこかに行くというものならすぐに、

「Wouldn't you like me to go with you?」{一緒に行って欲しくないの?}が口癖、
「大丈夫1人で行くから」と言うと
「Why?」と必ず聞くのだそうです。そうなるともう面倒になってしまって結局いつも一緒に行動するようになってしまうのだそうです。


もう一つの例:
数十年前、知人の日本人男性Aさんはハワイで大恋愛。思い切って「I LOVE YOU」
と女性に告げたそうです。

彼女は無邪気に「Why?」
彼「・・・・・・・・」
何も言えなかったそうです。

日本文化ではあまり(愛してます){Why?}とは面と向かっては言いません。想定外の質問だったので何と言ったらよいか分からなかったのでしょう。

それにあからさまに歯が浮くような甘い言葉も当時の男性としたら恥ずかしくて言えなかったのでしょうね。

何も言い出さない彼に失望し去った彼女の気持ちも分からなくもありません。

グローバルな世界で活躍する皆様
(思いを言葉にする文化)と(以心伝心)の文化の狭間でいろいろ興味深い経験にであうでしょうね。それらが融合し相互理解できた時はなんともいえず嬉しいですね。

マダムは応援していますよ~


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以前は淡谷紀子のり子さんが宣伝をしてましたよね。当時まだ若かったマダムは、気にもしてなかったのですが、同世代の高幡淳子さんが宣伝し始めてからすごく気になっていました。

そして、ついに、ゲット。
どうして、顔のたるみとか、しみ、しわが解消されるのか全然分かりませんが、(パソコンだって、理屈はわかっていないのに、なくてはならないものですものね)そんなことは気にせず、ころころしてみます。

実は、まだ家では(隠れころころ)状態なので、夫や息子の気配がすると、あわてて隠します。
最低でも3分以上しなさいと書いてあるので、(そうでないと効果がないのかな)居なくなるとまたはじめるので、落ち着いて3分間できません。

仕事先にでも持っていこうかと思うけれど、絶対に見られたくないですしね・・・・・・

今のところ、人の気配にどきどきしながら「ころころ」しています。

結果はいつでるかわかりませんが、(何か変化が少しでもみられたら)途中経過をご報告します。

ご期待を!(といいですね。)チョキ



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